Re: 韓国艦の沈没、捜索&原因究明続行
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/04/01 22:19 投稿番号: [52 / 430]
出るは出るは、諸説・怪情報・ワーワー口角泡を飛ばしています。
水深は浅く北の半潜水艇が活動か?...と言う反面、
潮流は早く水深が深い為潜水救助作業は非常に困難、と言ってみたり。
救助された半数の乗組員はなぜか隔離病棟へ収容?とか、色々疑心暗鬼状態になっているようです。
これも情報不足のせいでしょうか。
残り半数約50人の行方不明乗組員のことより一人の救助員の殉職が英雄になりそうです。
まだ1人も見つかっていないの?
>哨戒艦沈没:「事故直後、海兵隊が戦闘態勢に」
住民ら「軍の発表、もう信じられない」
哨戒艦沈没 先月26日夜、哨戒艦「天安」が沈没した際に付近にいた哨戒艦「束草」が鳥の群れに向かって76ミリ艦砲130発余りを発射したという軍当局の発表について、ペンニョン島の住民は「信じがたい話」と語った。
当時、天安が沈没し、束草が艦砲を発射した時間帯に、ペンニョン島鎮村里にある海兵部隊では、多くの戦車がエンジンをかけ、移動する態勢を整えていたことが分かった。
鎮村里のある住民は、「夜中に戦車がエンジンをかける音で耳が痛かった。自動車と戦車のエンジンの音を区別できないペンニョン島の住民はいない」と語った。この住民は「住民が知らない何かがあるのではないか」といぶかった。
ペンニョン島の住民は、昨年10月にあった別の「鳥の群れ事件」を思い出し、軍当局を疑っている。昨年10月19日午後3時ごろ、カニ漁を終えてペンニョン島北部にあるサハンポ港に戻ってきたチョンさん(39)一行は、空から切り裂くような戦闘機の音を聞いた。北朝鮮の長山岬からたった17キロしか離れていない最前線地域のため、戦闘機の音を聞き慣れていたチョンさんは、そのまま過ぎ去ろうとした。しかし、すぐに聞こえてきた「ダダダッ」という銃弾の音に驚き、一緒にいた妻を避難させた。近くにある海岸の見張り台のバルカン砲部隊が対空射撃する音だった。チョンさんは「普段、軍は訓練を事前に通知するが、何の訓練もないはずの日に突然バルカン砲の音を聞いて驚いた」と話した。数分後、反対側から轟音が聞こえ、戦闘機が1機過ぎ去っていった。「何か起こったな」と思ったチョンさんは、その日夕方にテレビのニュースを見たが、「鳥の群れを誤認して軍当局がバルカン砲を発射し、戦闘機を出撃させる騒ぎがあった」と報じていた。
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水鳥の羽音に驚く弱将、って何処かで聞いたような...。
軍が情報を伏せて置くと憶測が憶測を呼び、噂が真実となってしまいそうです。
事実を公表したほうが良い時も有るんですが...。
引き続き注視ですね。
水深は浅く北の半潜水艇が活動か?...と言う反面、
潮流は早く水深が深い為潜水救助作業は非常に困難、と言ってみたり。
救助された半数の乗組員はなぜか隔離病棟へ収容?とか、色々疑心暗鬼状態になっているようです。
これも情報不足のせいでしょうか。
残り半数約50人の行方不明乗組員のことより一人の救助員の殉職が英雄になりそうです。
まだ1人も見つかっていないの?
>哨戒艦沈没:「事故直後、海兵隊が戦闘態勢に」
住民ら「軍の発表、もう信じられない」
哨戒艦沈没 先月26日夜、哨戒艦「天安」が沈没した際に付近にいた哨戒艦「束草」が鳥の群れに向かって76ミリ艦砲130発余りを発射したという軍当局の発表について、ペンニョン島の住民は「信じがたい話」と語った。
当時、天安が沈没し、束草が艦砲を発射した時間帯に、ペンニョン島鎮村里にある海兵部隊では、多くの戦車がエンジンをかけ、移動する態勢を整えていたことが分かった。
鎮村里のある住民は、「夜中に戦車がエンジンをかける音で耳が痛かった。自動車と戦車のエンジンの音を区別できないペンニョン島の住民はいない」と語った。この住民は「住民が知らない何かがあるのではないか」といぶかった。
ペンニョン島の住民は、昨年10月にあった別の「鳥の群れ事件」を思い出し、軍当局を疑っている。昨年10月19日午後3時ごろ、カニ漁を終えてペンニョン島北部にあるサハンポ港に戻ってきたチョンさん(39)一行は、空から切り裂くような戦闘機の音を聞いた。北朝鮮の長山岬からたった17キロしか離れていない最前線地域のため、戦闘機の音を聞き慣れていたチョンさんは、そのまま過ぎ去ろうとした。しかし、すぐに聞こえてきた「ダダダッ」という銃弾の音に驚き、一緒にいた妻を避難させた。近くにある海岸の見張り台のバルカン砲部隊が対空射撃する音だった。チョンさんは「普段、軍は訓練を事前に通知するが、何の訓練もないはずの日に突然バルカン砲の音を聞いて驚いた」と話した。数分後、反対側から轟音が聞こえ、戦闘機が1機過ぎ去っていった。「何か起こったな」と思ったチョンさんは、その日夕方にテレビのニュースを見たが、「鳥の群れを誤認して軍当局がバルカン砲を発射し、戦闘機を出撃させる騒ぎがあった」と報じていた。
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水鳥の羽音に驚く弱将、って何処かで聞いたような...。
軍が情報を伏せて置くと憶測が憶測を呼び、噂が真実となってしまいそうです。
事実を公表したほうが良い時も有るんですが...。
引き続き注視ですね。
これは メッセージ 47 (letgonip2009 さん)への返信です.
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