二つに割れたのは単なる溶接不慮?
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2010/03/31 19:40 投稿番号: [50 / 430]
「疲労破壊」なんて言う難しい表現を使っているが、判りやすく言えば溶接技術が下手で、古くなると溶接したところがちょっとした衝撃で割れただけかもしれない。
哨戒艦「天安」は1989年ころの建造で、溶接不良はもしかすると同じころに建造された韓国船共通の欠陥かもしれない。
>韓国海軍の哨戒艦沈没、新たに疲労破壊の可能性が浮上
26日、黄海・白リョン島沖の南北境界水域で発生した韓国海軍哨戒艦「天安」の沈没をめぐり、これまで北朝鮮の機雷による攻撃説や「人間魚雷」攻撃説など外部的な攻撃説に加え、何らかの内部爆発などさまざまな説が飛び交っているなか、31日「疲労破壊」の可能性が新たに浮上した。
27日から救助に当たっている救助隊員の証言から、二つに割れた哨戒艦の断面が滑らかな一直線であることが明らかになった。造船技術関係者によると、老朽で溶接面が割れる場合があり、その場合、接合部分が切断したように一直線になる可能性があると指摘している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100331-00000066-scn-kr
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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