統合参謀本部の機能・偵察・強硬論台頭
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/12/02 15:46 投稿番号: [387 / 430]
これを期に、韓国では強硬論が台頭して来るか。
海軍の建白が無視された陸軍中心の統合参謀本部。
米国では三軍のせめぎ合いを解消する為に統合参謀本部が設立されたが、
韓国では形ばかり真似て、実質が未だ伴っていない。
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合同参謀指揮部が、北朝鮮が韓国戦争の時にもそうだったように、西海5島を攻撃しないという根拠のない信頼を持っていたという指摘もある。
C氏は、「軍が、西海5島の戦略的価値を知らなかったわけではないが、北朝鮮の攻撃の可能性を深刻だとは考えなかった」と指摘した。
結局、軍首脳部の海兵隊提言無視と西海5島の軽視風潮が、今回の事件を生んだという主張だ。
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さらに、韓国は北の砲台位置を知らない、偵察能力の欠如に気がついていない。
北は反撃が有った場合、砲と兵は「7分以内に退避壕へ」とのこと、
今回は13分後に反撃しているから「屁でもない」だったらしい。
それに砲台入口に着弾が少ない?ようだから、北の2度目の砲撃には影響無かった?
なるほど、2度目の砲撃が極端に少ないのは「無事・無傷ですよ」の挨拶代わりだったのか、納得。
こりゃぁ、どうしようも無い韓国軍。
米国といくら合同演習や単独復習演習をやっても「砲弾」の無駄遣い。
外見だけボカン・ボカンの鬱憤晴らしをやってもポーズだねぇ。
奮起を促したい、
本気汁を出せ。
これは メッセージ 379 (letgonip2009 さん)への返信です.
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