天安艦沈没事件;安保理は記録残さず
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/06/13 13:16 投稿番号: [243 / 430]
記録を残さない方式で開催だそうです。
時間が経てば「無かった事に...」。
50名弱の兵隊、二次遭難のレスキュー隊員・捜索協力漁船衝突での犠牲者達は墓場の影で何を思うか!
日本に対しては愛国無罪などの暴力固定・政治論理否定の行動を許容する韓国がまたまた「心の広い平和論者」に転向?!
自己矛盾のまま鬱々、悶々と時代は回る。
日本は静観と自己・自国防衛のみ。
>沈没事件の安保理会合、記録に残さず
【ニューヨーク=吉形祐司】韓国海軍の哨戒艦沈没事件で、国連安全保障理事会は14日、記録に残らない「非公式相互対話」の形式で全体会合を開く。
事件を議論することに難色を示す中国、ロシアの影響がうかがえるもので、安保理では今後、韓国を支持する日米と、中露の綱引きが注目される。
非公式相互対話は近年、安保理が採用し始めた形式。15の全理事国が参加するものの、「安保理による何らかの決定を前提としない、非公式協議以下」(安保理筋)の扱いだ。国連が発表した14日の日程表にも入っておらず、通常の議場とは別の会議室で開かれる。
相互対話は特に、理事国間で意見が割れている議題や、正式議題として扱いにくい問題に用いられ、2009年のスリランカ内戦末期には、相互対話で人道問題に関する懸念を同国の国連大使に伝えた。また、今年3月にも、国連平和維持部隊の撤退を求めるチャドの大使に対し、民間人が保護されていないことへの懸念が表明された。
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日本は尻馬に乗らないようにすべきだ、
南北に介入して国益は何も得られない。
これは メッセージ 242 (letgonip2009 さん)への返信です.
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