王がここに眠ると。。。
投稿者: aredenna 投稿日時: 2004/11/30 20:38 投稿番号: [1290 / 3394]
アムジャンさん、こんばんは!
>だんだんハマッテきたな。
そのようですね、ウフッ。
>貴女みたいのはトルコへ行ってはダメ。
>トルコ(の男性)の魅力に執りつかれて、日本へ帰ってこなくなるから。
美男、美女が多いらしいですね♪
★☆ネムルト魅力あります。
交通手段が不便そうですけど。
↓
二千年以上昔、コンマゲネという小さな王国があった。東西交易路の結節点に位置するため、
交易で栄えていた。
その最盛期の王はアンティオコス1世というが、この王様はしこたま溜め込んだ富を使って、
ネムルト山の山頂に、自身の陵墓を築かせた。
この陵墓には、先祖(アケメネス朝やセレウコス朝の血を引く)と彼自身を讃える神殿があった
というが、地震で崩れてしまって跡形も無い。
転がる首たちは、かつては完全体の巨神像だったのだが、地震でばらばらに崩れ落ちたのである。
これは メッセージ 1262 (amcan_ossun さん)への返信です.
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