Re: 宗教のトピみたいですねtakkejanさん
投稿者: takkejan 投稿日時: 2012/07/10 19:27 投稿番号: [54863 / 55267]
>あなたの出してきた変わり者の逆のことを言っている学者が遥かに多くノーベル賞受賞者も遥かに多いこと知ってます?
>
>なんなら出しましょうか。
>めんどくさいので出しませんけど。
>数の論理、権威の論理でいえば地球温暖化を、それも今のそれは人為だと確信してる学者が圧倒的多数ですよ。
>勿論、前言通り数の論理ではないですが。
少なくとも地球温暖化研究でサイエンスのノーベル賞を
受賞した人はいないですよね?
真鍋博士やハンセン氏がノーベル賞を取ったって話は聞いてませんし。。。
まずはそこを事実として押さえたいですね。
>真面目な学者や観測員が記録し続けた数字が事実を物語っています。
>
>あなた真剣に言ってないでしょ。
>流れでそちら側に居るだけでしょ。
>私みたいに事実しか言わない人が出てきたら叩きたいだけなんでしょ。
>心の中と出てくる言葉が逆の人なんていくらでもいますからね。
>
>あなたはここに巣食う他の人みたいにバカとはとても思えませんが
当方は別にお宅様をたたこうなんて思ってませんよ。
そもそも地球温暖化って話は、最初っから宗教だって話です。
右と信じる人たちと、左と信じる人たちがいるだけ。
ただひとつの真実なんて、まだまだ全く確定していない。
そもそもCO2濃度倍増時の気候感度の値からして見解がバラバラ
なんですよ。IPCCは沢山の研究成果の気候感度の平均値を
取ったといって、CO2濃度倍増時の気候感度は3度だって言っている
だけ。でもその3度の中身がまだ問題で、そのうちのCO2気候感度
1.3度分については、なんとなくみんな納得する(しない研究者もいる)
んだけど、のこりのフィードバックと呼ばれている1.7度の部分に
ついてはまだまだ闇の中。全く定説化していない。
さらにいえば、地球の平均気温を最大2度に押さえるべきなんて
話に至っては、全く持って科学的根拠はない。地球が温暖化したって
たいしたことはないっていう話に2万人もの研究者や有識者が実名
で署名しているという事実がある。
世の中いろんな事実があるんです。
事実はひとつという訳ではない。
日本人は単純だから、地球温暖化は大変だと思い込まされているだけ。
懐疑派の重鎮の赤祖父名誉教授も、こんな日本はなんとかしなければ
いけないって言ってます。
こんなページも見つけましたよ。↓
静岡県議会議員 源馬謙太郎
>http://gemma-kentaro.com/blog/2009/02/co2_1.html
>
>赤祖父教授のご講義は、とてもためになりました。
>
>携帯からではなかなかすべてを書けないのでまた改めて詳細はお伝えしますが、とりわけ日本の地球温暖化の捉え方の偏りがよくわかりました。
>
>教授もご指摘されていましたが、日本人とはなぜこんなに「国際的」なるものに弱いのでしょうか。
>
>今、温暖化は炭酸ガスが原因と、疑いの余地もなく信じ込んでしまっている人がなんと多いことか。
>だって、IPCCが言ってるんだから…
>
>学者のお立場から、IPCCがいかに日本で異常に権威付けられているか教えていただきました。
>日本におけるIPCCのレピュテーションは他国に比べてかなり高いです。
>
>温暖化は炭酸ガスが主因だと、2500人の科学者が「合意」した(consensus)かのようにいっていますが、実際にIPCCメンバーとなった教授の部下に聞いても、報告書の承認の話すらなかったそうです。
>
>温暖化は小氷河期と言われる1400年から1800年頃からの回復期として起きているのであって、炭酸ガスが1946年に始まったことではないというのが教授の主張の柱のひとつです。
>
>大体、炭酸ガスが主因なら、排出量は減ってないのに2000年から温暖化が止まっているのは何故なのか?
>
>IPCCはこの点を軽視もしくは無視していますが、きっちり説明するべきですね。
>
>なんなら出しましょうか。
>めんどくさいので出しませんけど。
>数の論理、権威の論理でいえば地球温暖化を、それも今のそれは人為だと確信してる学者が圧倒的多数ですよ。
>勿論、前言通り数の論理ではないですが。
少なくとも地球温暖化研究でサイエンスのノーベル賞を
受賞した人はいないですよね?
真鍋博士やハンセン氏がノーベル賞を取ったって話は聞いてませんし。。。
まずはそこを事実として押さえたいですね。
>真面目な学者や観測員が記録し続けた数字が事実を物語っています。
>
>あなた真剣に言ってないでしょ。
>流れでそちら側に居るだけでしょ。
>私みたいに事実しか言わない人が出てきたら叩きたいだけなんでしょ。
>心の中と出てくる言葉が逆の人なんていくらでもいますからね。
>
>あなたはここに巣食う他の人みたいにバカとはとても思えませんが
当方は別にお宅様をたたこうなんて思ってませんよ。
そもそも地球温暖化って話は、最初っから宗教だって話です。
右と信じる人たちと、左と信じる人たちがいるだけ。
ただひとつの真実なんて、まだまだ全く確定していない。
そもそもCO2濃度倍増時の気候感度の値からして見解がバラバラ
なんですよ。IPCCは沢山の研究成果の気候感度の平均値を
取ったといって、CO2濃度倍増時の気候感度は3度だって言っている
だけ。でもその3度の中身がまだ問題で、そのうちのCO2気候感度
1.3度分については、なんとなくみんな納得する(しない研究者もいる)
んだけど、のこりのフィードバックと呼ばれている1.7度の部分に
ついてはまだまだ闇の中。全く定説化していない。
さらにいえば、地球の平均気温を最大2度に押さえるべきなんて
話に至っては、全く持って科学的根拠はない。地球が温暖化したって
たいしたことはないっていう話に2万人もの研究者や有識者が実名
で署名しているという事実がある。
世の中いろんな事実があるんです。
事実はひとつという訳ではない。
日本人は単純だから、地球温暖化は大変だと思い込まされているだけ。
懐疑派の重鎮の赤祖父名誉教授も、こんな日本はなんとかしなければ
いけないって言ってます。
こんなページも見つけましたよ。↓
静岡県議会議員 源馬謙太郎
>http://gemma-kentaro.com/blog/2009/02/co2_1.html
>
>赤祖父教授のご講義は、とてもためになりました。
>
>携帯からではなかなかすべてを書けないのでまた改めて詳細はお伝えしますが、とりわけ日本の地球温暖化の捉え方の偏りがよくわかりました。
>
>教授もご指摘されていましたが、日本人とはなぜこんなに「国際的」なるものに弱いのでしょうか。
>
>今、温暖化は炭酸ガスが原因と、疑いの余地もなく信じ込んでしまっている人がなんと多いことか。
>だって、IPCCが言ってるんだから…
>
>学者のお立場から、IPCCがいかに日本で異常に権威付けられているか教えていただきました。
>日本におけるIPCCのレピュテーションは他国に比べてかなり高いです。
>
>温暖化は炭酸ガスが主因だと、2500人の科学者が「合意」した(consensus)かのようにいっていますが、実際にIPCCメンバーとなった教授の部下に聞いても、報告書の承認の話すらなかったそうです。
>
>温暖化は小氷河期と言われる1400年から1800年頃からの回復期として起きているのであって、炭酸ガスが1946年に始まったことではないというのが教授の主張の柱のひとつです。
>
>大体、炭酸ガスが主因なら、排出量は減ってないのに2000年から温暖化が止まっているのは何故なのか?
>
>IPCCはこの点を軽視もしくは無視していますが、きっちり説明するべきですね。
これは メッセージ 54862 (小沢の犬 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/2000251/co5e29ch2bdldbja4k4xa47a4f0l8c0a1aa_1/54863.html