みずほ損保ジャパン原発事故当事者天下り
投稿者: uhffeidihyvf74j7dhedd 投稿日時: 2013/01/22 14:08 投稿番号: [5 / 11]
福島事故当時の経産次官ら、大手金融機関に天下り
朝日新聞
2013年1月21日10時29分
東京電力の福島第一原発事故の当時、経済産業事務次官だった松永和夫氏(60)と、資源エネルギー庁長官だった細野哲弘氏(60)が、それぞれ大手金融機関に顧問として天下りしていたことがわかった。
松永氏は昨年3月15日に損保ジャパン顧問に、細野氏は昨年5月14日にみずほコーポレート銀行顧問に就任した。両社とも報酬額などは明らかにしていない。 両氏は、福島の原発事故後の2011年夏、「人心一新」(当時の海江田万里経産相)のため経産省を退職。定年前の「勧奨退職」の扱いで、自ら願い出て辞める「自己都合退職」と比べると、1千万円以上高い退職金を受け取っていた。 福島の原発事故では自宅に帰れない人がいまも15万人を超す。原発政策の中心にいた経産省OBが、早々と再就職先を見つけていた。両氏を受け入れた理由について、損保ジャパンは「政策課題への対応で助言を頂きたい」、みずほは「経営全般に助言をお願いしたい」などとしている。
日本は最高だな〜
住みやすいいい国だ〜
保険解約するべ
銀行口座は閉鎖や
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200002185/7kaebfmbbe0k4l5bbva4n5a7a4jfoa4aba4ba_1/5.html