モハメッドは結局麻原と同類?
投稿者: dogybox 投稿日時: 2012/09/22 09:27 投稿番号: [4 / 8]
モハメッド(ムハンマド)って、Wikipedia日本語を読むと、宗教家というより政治家であり軍人であり商売人であった。神からの啓示を受けたとか言って多くの庶民を煽動した人物。印象から言うと結局オーム真理教の麻原とリンクする。イスラム経典を作ったとするムハンマドは、キリストと比べると、確かにいかがわしく見える。
しかし、時代と共に人物描写は時の政治によってねつ造されるので、本当の姿はわからないが、少なくとも同類の人物として、キリスト教から見てビン・ラーディン、仏教から見ると麻原、創価の池田等の、宗教を使った政治家、煽動家という感じだ。
ムハンマドの本当の人物像を科学的に明らかにし、過激化するイスラム教徒の目を覚まさせる必要があるような感じもする。はたしてイスラムの教えは純粋なものなのか、カルト的なものなのか、宗教の教えを変更すべきか、あるいは原点に戻るべきなのか。
少なくとも宗教は、簡単に言えば「人間の考え方、物の見方」の一つであり、絶対のものではない、ということをイスラム教義に入れるべきだ。
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