福知山線事故JR西、中国事故安全無視同じ
投稿者: ici18800 投稿日時: 2011/07/30 15:50 投稿番号: [4120 / 4499]
中国の高速鉄道での脱線追突事故は中国独自の運行システムATC(自動列車制御装置)の欠陥で前方の電車に接近した時には自動的に電車のスピード制御したり電車を止めて、衝突を未然に防止させる保安装置が働かなかったことが今回の事故の原因です。本来鉄道の運行する上一番重要な保安装置ATCが働かなかったことには徹底的な原因究明が重要です同じように福知山線の事故もJR西日本の安全より儲け優先して設備に金のかかる保安装置(ATS-P)採用していなかった。採用してれば運転士
がスピード超過をしても自動的に電車のスピードコントロールしたり
停止させるATS-Pという運行システム採用してなかったので
大惨事につながった
福知山線の事故はATS-Pと言う運行システム(保安装置)を採用してれば未然に防止
ができました。
その点では中国と日本の電車の事故は人命の安全より儲けや効率重視した
点では似たり寄ったりですが、中国の高速鉄道の早期の運転再開は正気沙汰ではないびっくりした。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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