アメリカの工作員説って言うのもある
投稿者: southernwindtalk 投稿日時: 2012/08/31 06:10 投稿番号: [8 / 8]
よね。
アメリカがアフガンやイラクに介入する為には、その石油資源等の富を奪取する為には、
国民や世界の世論を納得させる正当なる介入理由が必要であり、そのための悪役が必要だった。
で、いろいろ疑惑の多い911テロの首謀者として、アルカイダなんて組織をでっち上げ
悪役を演じていたという話。
で、この流れに乗った単細胞な過激イスラム主義者達に、同様のテロを促し、世界を危険に陥れ
米軍の戦争を正当化する。
そのための資金援助や武器援助等もアメリカがしていたりして。
大体、イスラムにとっての聖なる土地、サウジアラビアに進駐した米軍の様子を見て、
ビンラディンが反米に転じたとかいう話も、それだけ冷静な男がそんな理由で反米になるというのも
不自然感がある。
で、この謀略を知っている人間は、米国政府でも軍でも極わずか。
勿論、ビンラディン暗殺部隊の隊員も、真実を知らない。
(詳しくないけど、CFRとか闇の組織とかフリーメーソンとかイルミナティとかいった組織名が
しばしば噂になる)
ビンラディンとしては、アメリカに命の保証をしてもらっていると思い込んでいたから、
米軍に対して、反撃なんてする気はなく、逆に、そのときまで、自分が裏切られた事に
気付いていなかったかもしれない。なんちゃって。
これは メッセージ 5 (bekyu_n さん)への返信です.
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