シリアの人達は虐殺を止めるために必死♪
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2012/06/09 22:24 投稿番号: [2 / 6]
当たり前だな。
政府の権力者の利権である、権力を守るためだけに、利権や権力に都合が悪い国民を虐殺するなんて、人間が行う行為ではない。
日本政府もある意味、同じだ。
製薬会社の利権を守るために、多くの薬害患者を権力者は、見殺しにしている。
権力者は、もちろん政府だ。
薬害の被害者を、国の敵として、裁判で打ち負かそうとしているのだから。
薬害で死んだ患者の数は、阪神淡路大震災と東北大震災の犠牲者の数を合わせた人数を、超える膨大な被害者の、死者の数だ。
このような大量虐殺を、無視し続ける、今の民主党政府が、最優先課題とするのは、消費税の大増税で、所得が低い、経済的弱者が一番負担が増える、消費税の大増税。
どこにも、人道的な配慮は無い。
今の予算でも、真っ先に切り捨てられるのは、年金などの予算だ。
自分たちが無駄だと判断した公共工事でさえ再開し、追加工事さえ乱発し、挙句の果てに、国赤字を巨大に増やし、
そして、いう事が、デタラメだ。
未来の子供たちに国の借金を背負わせないために、だと。
借金を、どんどん増やし続ける民主党内閣、野田内閣が言えることではないと、強く感じるのだが。
死ぬことが判っていたのに、薬害を起こした止血剤の販売中止の判断を、何年間も、知っていながら製薬会社に販売の許可を出し続けた行為は、その死者の数、犠牲者の数を見れば、大量虐殺以外の何物でも、ないと強く感じる。
被害とは、もはや呼べない、最悪の事態だ。
マスコミは、沈黙を守り、犠牲者は誰にも助けられることなく、自分には罪もないのに、苦しみ続けて、死を迎える。
これが、虐殺でなくて、何が虐殺だ。
武器で虐殺行為を行ったか、薬害が発生することが判っていた止血剤を継続販売させて、大量の死者を出したことの違いだけだ。
結果は、両方とも同じだ。
なんの罪もない人間が大量に、殺された、ただ、その一点において。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001791/a57a5ja5a25tbba6a4nbbca4n1gafc8x3ab_1/2.html