こんな奴等に国を任せてはならない
投稿者: degas_jpn 投稿日時: 2010/12/24 22:03 投稿番号: [840 / 1115]
マスコミは政治屋の馬鹿振りを止めはしない。
いや、むしろ煽って商売の種にするだろう。
今回の尖閣諸島に係る事件で政治屋の無能振りが世界中に示された。
日本の事件対処には、あたかも野良犬が道端で交尾しているのを見たが如く
不快感を持って冷笑している。日本国民も米国も中国もである。
それが分からないほど、日本の政治屋は政治センスがなく、
更に国際センスもない。
なぜ国民からまで馬鹿にされるのかすら分からないだろう。
それは一番侮蔑される低級な事件処理をしているからだ。
一番低級な交渉処理とは
玉虫色、責任転嫁、先送り
である。
小手先の浅知恵で、奴等は自分自身さえ騙して居るのである。
だから、更に馬鹿にされるのだ。ロシアまで出て来たではないか。
政党を問わず、日本にプロの政治家は居ない。
その職を自己利益のグッドジョブとする政治屋と官僚が居るだけだ。
この先、莫大な借金を背負せた次世代にどうするのか
政治屋も官僚屋も自分たちさえ良ければ何もしないのだ。
こんな奴等に国を任せてはならない。
この国を少しでも良く存続させるには、無いもの 即ち知恵と人材を
有る国から購入しても補うしかない
と考える。
それが出来ない馬鹿国民は属国に落ちるしかない。
日本は多様な外国文化を上手に取り入れ消化し役立てて来た歴史がある。
しかし心配なのは外国人看護師さえ受け入れられない馬鹿な官僚たちだ。
こやつ等がもう直ぐ国を滅ぼす因となる獅子身中の虫だ。
日本はもはや過去の栄華を、自力で再生はできないと考える。
イスラエルから知恵と人材の政治顧問団を招聘することを提案する。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001685/c0m3u1gafcnaebdpjdd0b41a4acbcadbfa6fo_1/840.html