★映像隠匿者こそ死刑にすべし★
投稿者: capitalpunishmenttoinvaders 投稿日時: 2010/12/21 23:17 投稿番号: [284 / 1115]
海上保安官のやったことは確かに形式的には法令に抵触することなのかもしれない。
では、あのまま映像が公開されずに隠匿されたままでよかったのか?政府のみが事実を把握し、主権者である国民は事実を知らないままで尖閣諸島の問題のことを盲目のまま議論しなければならない、そんな状態が続いてよかったのか?
映像を政府自らが主権者である国民に対して隠匿したことは中国政府が自らの国民に対して行っていることと全く同じだと思う。
中国国民には言論の自由もなければ情報公開の権利もない。日本もこれと同じ状態になり下がりかかっていた。この状態を解消したのが保安官の「勇気ある断行」だと思う。
政府は情報隠匿の大罪の責任を自ら負わずに、民主主義と言論の自由を守った勇気ある保安官に罪を着せようとしている。
政府要人を情報隠匿罪で死刑にすべきだと思う。もし情報隠匿罪で死刑にできないのなら、政府要人を国家反逆罪に死刑にすべきだと思う。
悪いのは情報を隠した政府であって、保安官では決して無い。そこのところを政府は勘違いしている。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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