仙石大総統/東亜統一への思い!
投稿者: minshukun 投稿日時: 2010/12/20 13:12 投稿番号: [108 / 1115]
仙石大総統は仰られる。
強きものに立ち向かうは誉れあれか?
その結果、国敗れて山河ありと成す事がこの国の培われた歴史を全て無にするに値するのか?
戦国の世で一番の犠牲は常に女、子供達。
田畑を耕し、勤労に感謝し慎ましく暮らす一般の民が途方ののない悲しみと憎しみの狭間で狂気する。
勝つ事と守ること。
これは表裏一体ではなく、進むべき方向はいつも違っている。
失って分かる事と失っても得たいものが違うように。
仙石大総統は冷静に客観的に事実に目を反らさずに考えよと、いつも私に語りかけた。
日本が思う以上に赤き超大国中国は強い。
ありあまる資源。
広大な国土と18億人とも言われる驚愕の人口。
なによりも、それをまとめる異質な政府の存在。
世界最先端の教育。
なにひとつ、日本が勝る事なし。
勝ち目のない戦に誘うが正義か?
東亜統一という理念がこのアジアの半数以上の人々に支えられたのなら
日本も従うしかない。
ともに生きる術を考える事こそ正義。
過去に想う歴史。
東亜は侵略され続けた。
東亜最強を誇ったあの大日本帝国ですらこの始末。
たが、中国、韓国、北、日本にて成し遂げる東亜統一、東アジア連邦に敵はなし。
ロシアもいずれ塵となす。
悲願は東アジア連邦政府設立!赤き政党、民主党!
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