ゆるゆる守秘義務 敵国が大喜び
投稿者: jtmjy970 投稿日時: 2010/11/17 07:33 投稿番号: [8673 / 9460]
スパイ天国と言われて久しい我が国
守秘義務が漏えい義務にいま変化した
公務員がへいきで漏えいして
私は悪い事はしていないと強調する犯人
論理的におかしい
公務員になったのは強いられてなった訳ではない
みずから海上保安官の試験を受け
国家に誓約書にサインして来た
守秘義務は公務員の最低限の義務を無視して
漏えいが何で正当化されるのか
海保大学からファイルをたびたび持ち出し
していたとしか考えられない
最初に持ち出した時
外部に持ち出していいのか悩むはず
例えば自衛隊で言えば新兵がUSBに情報を取り込み
この情報は国民の為
公表すべきだと正当化し
漫画喫茶に行きユーチューブに投稿公開したら海上保安官と同じになるのか
新兵が手に出来る情報は軍事ジャーナルに書かれている
秘密性が無い
国民に知らせることが有益た考えたと言えば
フリーパスに成るのか
第5管区保安官は幹部主任が独断で漏えい?
同僚もファイルを見ていたそうだ
3〜4人そこでファイル情報は見てよいのか
同僚は話をしなかったのか
これは絶対に入手してはいけないと言える
海上保安官が居なかったのか
非常に危機感を感じる
まったく国民とした納得いかない
公務員の最低な初心義務が無い事に驚き
指揮の低さに呆れる
危機感を覚える
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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