民主党の売国には我慢ならぬ。
投稿者: tgajred 投稿日時: 2010/11/16 20:45 投稿番号: [8215 / 9460]
もともと帰化人が多く含まれており、昔風に言えば極左の勢力であり連合赤軍や日本赤軍の流れとともに社会主義勢力とも親密な民主党には危機感を感じていた。
外国人の参政権や外国人住民基本法の成立を目指す事事体が売国奴の証明である。
正直、日本に生まれそして日本の文化や法を尊重して、日本人への帰化をして公共のお世話にならずまじめに暮らす一部の人には同情する。
だが、在日を見てみろ。
ほぼ、半数が日本の生活保護に頼り、徴兵制から逃げて暮らす祖国からも日本国からも売国奴と呼ばれている集団である。
外国人参政権などは日本に帰化すればよいだけの問題である。
朝鮮学校などに行かせずに日本の学校に行かせればよいのである。
祖国の文化を教えたければ、家で教えるべきである。
それが嫌なら祖国へ帰ればよい。
ただ、在日は北からは既に反乱分子として扱われており将軍様も在日の2世3世以降は北朝鮮には関係ないという発言をしている。
韓国では在日は差別の対象である。
この事も踏まえ、在日特権など日本国は認めないという判断こそが在日の方の為でもある。
もっとはっきり言えば在日と言う言葉は在日特権をなくして日本に帰化すればなくなるのである。
私は心底思う。
在日の方は祖国も永住先も選べぬ尊敬に値しない存在だと。
祖国の為に生きるでもなく、自分の生きてゆく国での覚悟さえ出来ぬ愚か者である。
同じ仲間で集まって色々言い合って憂さ晴らしなるのはよい。
しかし、日本国にたかりゆすりをするのは日本国民は許さないのである。
在日特権など自ら放棄するくらいの覚悟はないのか、在日め。
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