サヨクが要職につく、この国の怖さ
投稿者: hurosiiki 投稿日時: 2010/11/16 18:30 投稿番号: [8023 / 9460]
仙石みたいに日本が嫌いで、中国や韓国の方が好きな人間が、 ごく自然に政府の要職につけるこの国の怖さがある。もっと恐ろしいのは菅のような極左が総理大臣になれるということだ。
いかに日本がサヨクや在日に蝕まれているということが分かる 。輿石をはじめとして左翼が重要な要職についているのが民主売国詐欺党の正体である。
岡崎トミ子は韓国の日本大使館の前で、韓国人慰安婦(作り物)のためにデモをやった人物である。こんなのが国家公安委員長である。冗談では済まされない。また新聞、テレビなどはサヨク在日の報道機関のようなものであるから、岡崎トミ子が、そういうことをやったなんて話さない。
唯一、昨日のテレビタックル(テレビ朝日でやっているが、テレビ朝日とは何も関係なく唯一保守の発言が許される番組である)で、岡崎トミ子が韓国の大使館前での従軍慰安婦のデモに参加した、ということを言っていた。
また誰かが「日テレはいつからテレビ朝日になったのか」という投稿があったが、日テレもフジテレビもサヨク報道機関だから当然なことなのだ。
また唯一ゆるい保守の産経新聞であっても、この国では極右と言われてしまう。日本ほどゆるい保守の新聞が1紙しかない国はほかの国では考えられない。
普通に国歌が好きで、国旗が好きで、天皇に肯定的な人間が、この国では「ネットウヨ」と言われてしまうのだ。
こんなサヨク化された日本を保守に持っていくためには、少なくとも10年以上は必要だ。それでも少しずつでもまともな国に持っていくためには、民主売国詐欺党を1日でも早く潰さなければならないのだ。
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