国民には当然、知るべき権利がある
投稿者: ky19411111 投稿日時: 2010/11/15 13:36 投稿番号: [6746 / 9460]
(「誹謗中傷」と言われようと、これが本心だし、本音だ。どう捉えても構わない。言いたい事は言わないと国民が欲求不満になるし、健康に良くないと思い、言いたい事を言いたい。悪しからず)
知るべき権利を言う前に、何故に秘匿しなければならないのか。政府の考え方がわからない。中国に配慮したのか。何を、何故に?中国より先にわが国民に配慮すべきではないのか。それが政権選択をしてくれた日本国民の為に政治をする政府の努めでは無いのか。間違ってる。最初から「中国はいやらしいし、怖い」「厄介なことをしやがった」「事を荒立てない方法は何か」等々、最初から国民無視の取り組みを始めてしまった結果だろう。自業自得。苦しむがいい。
24時間、現場の命をかけた危険な作業を政府関係者はどれだけ知っているのか。現場担当者は少なくとも誇りと自信を持って、国難に立ち向かい、国防に責任を持って取り組んでいる。己の仕事がさも間違ったかのように、いきなり公開不可の取り扱いでは現場が納得するはずはない。今回の件は特に逮捕する状態の違法行為をしたので逮捕し、船員を拘束した情況を国民が知って何処が悪いのか。当然知る権利があるはずだ。秘密、秘匿する意味が分からない。日本は法治国家で、民主国家で、自由主義国家である。外交だから・・・の言い訳はナンセンス。こんな違法行為が外交を理由に秘密にするセンスも道理もわからないし、当然見当たらない。菅、仙谷、馬渕の頭はどうかしている。きっと頭の中に出来物、腫れ物が出来て、思考回路がどこかで切れているんじゃないのだろうか。たったこの一つの出来事で、全国民を不安のどん底に突き落としてしまった責任は政府与党にあるのは当然だ。保安官支持。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001679/d0bcha4nbfa60wa1v9ql1cna4ka4ya4ada1w_1/6746.html