中国漁船衝突ビデオは当初は公開情報
投稿者: a_b_ddd 投稿日時: 2010/11/14 08:41 投稿番号: [5042 / 9460]
支那のインチキ共産主義王朝にか見つかれて、慌ててマル秘にした。
実質公開情報にマル秘のハンコを押しても、秘密情報にならない。
こんなもので裁判をやっても絶対に公判を維持できないから、さっさと捜査を打ち切って、海上保安官(43)を無罪放免(不起訴)すべし。
>尖閣映像流出
保存作業でミスか
一時閲覧制限なし
任意取調べと称して警察・検察が海上保安官を毎日12時間以上身柄を拘束して“脅し・騙し”で取り調べるのは、違法で人権無視。>尖閣映像流出
保存作業でミスか
一時閲覧制限なし
沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突を巡るビデオ映像流出事件で、映像は9月17日に海上保安大学校(広島県呉市)の共有フォルダーに保存され、閲覧制限されていない状態で、海保の庁内ネットワーク(イントラネット)に入れば一時期、誰でも閲覧できる状態だったことが分かった。その後の5日間で第5管区海上保安本部(神戸市)と第2管区海上保安本部(宮城県塩釜市)内のパソコンから計数十件のアクセスがあった。警視庁捜査1課は、大学校のフォルダーに保存する過程で人為的ミスがあった可能性があるとみている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101114-00000000-maip-soci
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