大本営発表の大嘘が
投稿者: chutaronoichibun 投稿日時: 2010/11/13 20:55 投稿番号: [4252 / 9460]
大日本帝国をを滅亡へと導いた。鈍菅と仙谷の大嘘も国家の名誉と国益を著しく傷つけた。海保職員の行動を反逆だ、テロだ、革命だと騒ぐ向きがあるが、まるで公務員は目暗になれ、おしになれ、つぼになれと言わんばかりだ。国民はどのような職業でも自分の意見を主張する自由がある。公務員を辞めてから主張しろという愚かな意見もあるが、考えても見なさい、今回の事件は海保職員の立場として主張すべきことなのだ。漁船衝突なはあまりにひどい事件だ。海保職員は多くの人たちは、鈍菅と千仙谷のやり方に、怒りを感じていたと思うよ。日々、自分の生命をかけて海上のの警備をしているのだ。
極めて違和感を感じるのは、鈍菅と仙谷が、海保職員による国家の名誉と国益の回復について、何ら己が反省することもなく、いきなり国家公務員法違反を主張して問題をはぐらかし、己の落ち度をごまかそうとしていることだ。
野党もおかしい。情報漏漏えいを主たる理由で野党を攻撃しているが、それは枝葉の部分である。幹のところは、外交能力無能故のの鈍菅と仙谷による国家の名誉と外交の毀損に対する責任ではないか。
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