Re: シビリアンコントロールのなんたるか
投稿者: k257jp 投稿日時: 2010/11/11 01:36 投稿番号: [346 / 9460]
>外国に口実を与えることこそが、国民の生命・財産を脅かすことになるのだ。
蘆溝橋・真珠湾、対日戦争を国内世論に対して正当化する立派な口実になった。
悲しい方ですね。世界は弱肉強食であり嘘もまかり通った背景がある。
対日戦争?国内世論?
???
意味不明。
世論を煽ったのはマスコミだったな。
蘆溝橋はソ連の陰謀、真珠湾は米国の陰謀というよりアメリカは
コミンテルンに汚染されたというのが本筋かな?
アメリカの支配層は日本と戦争がしたくてというよりアメリカの中枢にも
共産主義者(コミンテルン)がおり対日戦争を起こそうと策略していたそうだ。
結局は人種差別(白人至極主義)であり、中国は嘘やプロパガンダや
ロビー活動をして日本を悪者に仕立ててきた。
世界は中国にだまし続けられているのに未だ目覚めてないようだ。
キリスト教による発想なのかな?
>上官の命令を無視して勝手に戦端を開き、敵の策略にまんまとはまるようなミリタリーは悪である。
日本人にもコミンテルンに犯された人やスパイが追ったのだから軍隊に影響はないことはないと思うが?
また、いろいろな背景が当時はあったのだから一歩的な見方はどうでしょう。
さらに、その上官がどうにもならない奴ならばどうだ?
何もせず、滅びろというのか?
そうそのようだ。陸と海が連携しないので負けた戦は多々あったようだね。
今も、その反省をしないシビリアンは謀反を起こすきっかけを作るんですよ。
言っておくが軍人は本当は戦争したくない。当たり前のことである。戦争に至らしめたのは
国民の代表者たる政治家の所業である。
これは メッセージ 305 (oonekosan_nyahaha さん)への返信です.
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