Re: 仙石のたくらみ
投稿者: tcbnhk 投稿日時: 2010/11/13 12:36 投稿番号: [3238 / 9460]
西部劇では欠く事が出来ないのが、【正義の味方・保安官】であります。アメリカ・アリゾナ州のトゥームストーンで戦国みたいな悪人を懲らしめた【ワイアット
アープ】保安官は日本人の目にも強く焼きついて居ります。日本の保安官も、日夜、国境線を守り、輝かしいご活躍をされて居ります。
今朝の朝日新聞には保安官の同僚から「英雄視しないで欲しい」という厳しいご意見もありました。確かに世間の注目の的になっている事から、本心から述べていないまでも、そのような意見をする同僚があっても良いと思いますが、ある保安官は次のように述べて居られます。
<我々は日常的に国境を守っており、扱う情報が機密かどうかは判断できる。今回のは明らかに機密ではない。ネットで公開という手法には賛成しないが、発生時に公開し、国民に実情を知ってもらっておくべきだった。政権の対応は承服しがたい。>これは多くの国民が感じてる事を代弁してくれているのではないでしょうか。ネットで公開は世の中の趨勢かも知れない。
かつて、海保巡視船による、北朝鮮の工作船銃撃の時は政府側が、いち早く、一部始終の映像を流した結果、日本のみならず、世界の多くの人が北朝鮮の非を認めたものでした。
さて、標記の「仙谷のたくらみ」ですが、意図的なのか、自然になったのかは判りませんが、最近の新聞記事やヤフーの掲示板に、あの、金権まみれの【独裁者】の記事なり投稿が影を潜めてしまって居ります。
恫喝弁護士が海保・保安官の罪は重いとか、海保庁の執行責任とか、政治責任はどうだとか、ビデオ公開は絶対に出来ないとか、メディアを駆り立てて、世間の目をビデオ流出事件に恰も集中させているかのようです。
もし、万が一、そうだとしたら、そんな【恫喝弁護士】を許せますか?
当然、許せませんし、ルーピーこと鳩山由紀夫元総理が国会に約束した帳簿の提出と公開、【独裁者】の国会での釈明と、今回の尖閣ビデオ非公開の裏に日中密約があったのか、なかったのかを追求する必要があると思いませんか。
日米密約を躍起になって、公開した民主党政権、民主党のマニフェスト2010にも【国民の知る権利】を謳っている民主党政権。国民の期待を裏切らないようお願いします。
《< もし、〜したら、〜だったとしたら >という言葉は恫喝弁護士が国会の答弁・謝罪の時に良く使うものです。自分は悪いと思っていないが、質問者がそう思うのであれば謝罪しますってなもんで、本心からの謝罪ではない、一種のからかい言葉。呆れた弁護士特有のいやらしい言葉でありますが、今回は敢えて使いました》
投稿者 :
aakwasta
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1565517.html
とんでもない奴だ 皆んな目を離すな
今朝の朝日新聞には保安官の同僚から「英雄視しないで欲しい」という厳しいご意見もありました。確かに世間の注目の的になっている事から、本心から述べていないまでも、そのような意見をする同僚があっても良いと思いますが、ある保安官は次のように述べて居られます。
<我々は日常的に国境を守っており、扱う情報が機密かどうかは判断できる。今回のは明らかに機密ではない。ネットで公開という手法には賛成しないが、発生時に公開し、国民に実情を知ってもらっておくべきだった。政権の対応は承服しがたい。>これは多くの国民が感じてる事を代弁してくれているのではないでしょうか。ネットで公開は世の中の趨勢かも知れない。
かつて、海保巡視船による、北朝鮮の工作船銃撃の時は政府側が、いち早く、一部始終の映像を流した結果、日本のみならず、世界の多くの人が北朝鮮の非を認めたものでした。
さて、標記の「仙谷のたくらみ」ですが、意図的なのか、自然になったのかは判りませんが、最近の新聞記事やヤフーの掲示板に、あの、金権まみれの【独裁者】の記事なり投稿が影を潜めてしまって居ります。
恫喝弁護士が海保・保安官の罪は重いとか、海保庁の執行責任とか、政治責任はどうだとか、ビデオ公開は絶対に出来ないとか、メディアを駆り立てて、世間の目をビデオ流出事件に恰も集中させているかのようです。
もし、万が一、そうだとしたら、そんな【恫喝弁護士】を許せますか?
当然、許せませんし、ルーピーこと鳩山由紀夫元総理が国会に約束した帳簿の提出と公開、【独裁者】の国会での釈明と、今回の尖閣ビデオ非公開の裏に日中密約があったのか、なかったのかを追求する必要があると思いませんか。
日米密約を躍起になって、公開した民主党政権、民主党のマニフェスト2010にも【国民の知る権利】を謳っている民主党政権。国民の期待を裏切らないようお願いします。
《< もし、〜したら、〜だったとしたら >という言葉は恫喝弁護士が国会の答弁・謝罪の時に良く使うものです。自分は悪いと思っていないが、質問者がそう思うのであれば謝罪しますってなもんで、本心からの謝罪ではない、一種のからかい言葉。呆れた弁護士特有のいやらしい言葉でありますが、今回は敢えて使いました》
投稿者 :
aakwasta
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1565517.html
とんでもない奴だ 皆んな目を離すな
これは メッセージ 2444 (aakwasta さん)への返信です.
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