Re: 民主の目的=人権擁護法→外国人参政権
投稿者: gengorointokyo 投稿日時: 2010/11/13 11:32 投稿番号: [3081 / 9460]
解散もいいけど、投票すべき政党がないという有権者が多いんじゃないかな、与野党の中からまともな政治家が集まって新党を創るというのが現実的ではないかな。
まともな政治家というのは日本の植民地化政策に反対する。
日本に在住する大金持ちの愛人の子供が何人であっても子供手当てを支給するような亡国的政策を廃止する。外国人に対する子供手当ての廃止(外国に在住する外国人の子供対象)、人数および、所得制限を設けることに賛成。
余剰公務員の整理と仕事の民営化に賛成する。
労働基準法の企業の利益のためではなく、労働者の健康と生活を保護するものに改善する。
現日本国憲法を遵守し、政治に生かす。例えば憲法では健康で文化的な最低限の生活をする権利を国民に認めているが、過労死や過労に起因する病に倒れる労働者が続出するような現状を許容するような状態は憲法違反である。
他にもいろいろあると思うけれど、とりあえずこれだけ公約するだけでもかなりの支持を集められるのではないだろうか、
大事なことは有権者に対して誓約書を書いて違反した場合は歳費を返上して議員を辞職することを約束することである。それくらい今は有権者は政治家の公約なるものを信用していない。
他にも色々と良い方法があると思いますけれど、私がいま思いつくのはこれくらいです、
これは メッセージ 2430 (nakamura_japan0987 さん)への返信です.
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