反日デモは本当は反共デモ
投稿者: sandaminami 投稿日時: 2012/09/16 13:34 投稿番号: [30 / 45]
沿岸部の富裕層に対して、内陸部から来た労働者は10分の1にも満たない
低賃金の為にまともな部屋も借りれず地下街に住んでいる人も大勢いる。
そういう人たちは富裕層からねずみ族と言われて蔑まれている。
共産党はネットでの党批判を削除するために多大な人件費を使って対処して
いるが一向に収まらないのが現実だ。
そこで反共へのエネルギーを変えるために金で若者を雇ってデモを扇動し
ている。デモは反日ではなく本当は反共産党なのだ。ガス抜きのデモだ。
日本料理店が襲われるといっても、ほとんどが中国人が経営している。
自国民に店を壊されるのはどんな気分だろうか。貧困層を生んでいる国の
政策を変えない限り中国の未来はないだろう。
日本企業はもうベトナムやタイ、カンボジアに生産拠点を移転している。
特に勤勉で真面目に働くベトナム人は日本企業に好かれている。
現在軍事費に莫大な費用をかけている中国はムダ使いをしたことを後悔する
ことになるだろう。
アメリカをみればわかるように軍事費に国費を使い過ぎた国は財政崩壊する。
いずれ中国はバブル崩壊で経済力は低下、財政赤字と共に沈んでいくだろう。
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