仕組まれた日中緊張
投稿者: marukido2010 投稿日時: 2012/09/19 04:10 投稿番号: [55 / 138]
大体尖閣は日中国交回復したとき領土問題を棚上げにする、その上で日本の実行支配を中国が見て見ぬ振りをするとゆうものだった、国際的には実行支配している者の支配が通念だ、だから此処は日本にとって大変有利な状態だった、しかし中国活動家の尖閣上陸を機に前原の領土問題は存在しない発言や石原の買い上げ発言、そして政府の国有地化など蜂の巣を突くことをやる、この背景は何かを考えないと大変な間違いになる、大体中国の活動家と言っても中国共産党に反対する香港の活動家で、五星紅旗を燃やすなどをデモでやった人物だと云うことを知らねばならない(多分アメリカと関係が深い)次に沖縄返還の時アメリカは此処を日本のものと明記せず係争地としたこと、さらに係争地では安保条約は適応されないこと、更に最近此処を国連=アメリカが資源調査し大変な資源が有るかも知れないと発表した事など日中の緊張を煽る事をやった、何のため、当然アメリカのため安保堅持のため、親米勢力拡大のため。
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