中国と中国人が真に悪い。自業自得。
投稿者: punishchinks 投稿日時: 2012/09/19 02:10 投稿番号: [47 / 138]
1.まず800年前の元寇。モンゴル族に率いられた中国人と朝鮮・韓国人の祖先どもが当時の日本を侵略攻撃して来た。台風が神風のように吹いたから日本が勝ったわけではない。当時の日本の自衛隊戦士たちが、夜、小船で敵船に向かい、船内の敵を切り殺したていったからである。
われわれ日本人は、この侵略襲来を永劫に忘れないし、必ずいつか万倍の報復を、永久に劣等の中国族とコリアン族に加える。
2.豊臣秀吉、およびその後の日本の指導者たちは、徹底的に朝鮮と明を殲滅しておくべきだった。
3.西欧列強に分断支配された清から新たな国、中華民国が1912に独立する過程で、当時の日本国は、同じアジア人という見方から、孫文を通して中華民国設立のために金銭的に政治的に甚大な援助を行った。
4.西欧列強に遅れて中華民国に進出した日本に対して、シナ人は攻撃し、殺戮と強盗を繰り返した。これに対して堪忍袋の緒が切れた当時の日本国が柳条湖事件を画策してシナ支配に向かったのは、心情的にも政治的にも当然の帰結である。
満州支配が短期間で終わったのは、当時の日本国が、満州を共同開発しようと言うアメリカのユダヤ資本の申し出を断ったからである。断らなければうまくいっていた。今頃すばらしいマンチュリアとなっていたことだろう。なぜ断ったか?当時の日本国は、アジア諸国が白人諸国に植民地化され搾取されていることに義憤を抱いていたからである。人種戦争の時代だったからである。
5.柳条湖事件を国辱だなどと叫ぶのはお門違いもはなはだしい。反日を国是とする中華人民共和国なる独裁国家が消滅する日は間近い。ソ連が72年後に崩壊したように、中華人民共和国なる独裁国家も2020に崩壊することは必定である。
6.中華人民共和国崩壊後、チベット、東トルキスタンの各国は独立を果たし、国際裁判法廷において、中華人民共和国という独裁国家と中国共産党員らは弾劾され徹底処罰される。
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