上陸した奴は反中政府デモで国旗燃やしてた
投稿者: djionkllde6h7h7id7dxsk 投稿日時: 2012/08/21 23:20 投稿番号: [769 / 932]
彼らは活動家でもなんでもない
雇われたチンピラにすぎない。
日中間の対立を工作しているのは米国CIAである。
金はネオコンが後押ししている。
イラクシリアに参戦できなかった場合の抑えとして
ヤンキーはこの3国を不安定化させたくて仕方がない。
安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、
米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した。
以下
東シナ海、日本海には未開発の石油・天然ガスが眠っており、
そのエネルギー資源を入手しなければならない明言した。
そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。
当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保
条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。
中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、
自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された
日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。米軍は
徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が
中心となるように誘導する。日中戦争が激化したところで
米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKOを
米軍が中心となって行う。このことにより、この地域での
資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を
入手する事が出来る。この戦略の前提として、日本の自衛隊
が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成して
おく事が必要である。
以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定
しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。
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