日本人は中国の頭が上がらないに一理あり
投稿者: jogkfm09 投稿日時: 2012/09/17 00:29 投稿番号: [591 / 1070]
「日本人は中国の頭が上がらない」(tachstone)
この投稿者は、中国人と思われる。
留学生かもしれない。
とくに、うなずける箇所は、
「もうひとつ、国民の頭からすっぽりと抜け落ちているのが、中国、韓国、ロシアの日本に対するリベンジだ。バカな日本人はこれを忘れほうけてしまっている。」
まさにそのとおりだ。
歴史を学ばなかった、あるいは、戦後教育において、文部省などが、戦前・戦中における日本の為政者の完全な失敗、もしくは、日本軍国主義における愚行を押し隠すため、現代史を教育させなかったことが、今日の日本人の韓国、中国に対する警戒心のなさを生み出した。
戦前の軍部の馬鹿どもと当時の財閥が結託し、中国への侵略を拡大したことが、大東亜戦争の敗戦の原因(遠因:日米戦への契機)となり、戦後における日本の米国半植民地化と今日の日本人の平和ボケ、特に中国・韓国人に対する無警戒心を生み出し、未来における日本国の滅亡と大和民族の消滅の危機を作り出した。
今日では、韓国旅行に出かけ、韓流などとうかれさわぐ白痴婦女子(腐女子)が、目立つことに憤りを禁じえない。
韓国人(朝鮮人)と中国人(シナ人)の立場になって少しでも思考をめぐらせる知恵が一般の日本人にあるならば、断じて韓国旅行や中国ツアーなどに行く気にはなれないはずだ。
韓国人は言う、「日本(人)によって、国を奪われ、次に、土地を奪われ、最後に命を奪われた。」
シナ人にしてみれば、満州を切り取られ、中国奥地にまで攻め込まれ、一時的にしろ中国の主要都市が、日本軍によって占領された恐怖は、子々孫々未来永劫漢民族の記憶から消え去られることはない。
中国人と韓国人に共通する願いは、日本を滅ぼすこと、大和民族をこの地上から永久に抹殺することである。
東北の震災でも一切暴動が生じず、日本人は、整然と災害復興に取り組んだ。(災害時においてさえ、尖閣諸島への海上保安庁のパトロールは、怠りなく行われた。)
流失した金品は、きちんと元の持ち主に届けられる。こうした事態は、世界で日本以外には見られない。(信じがたい行為として世界の人々は驚いた。)
しかも、日本は、世界に冠たる強力な経済力をもち、抑制した軍事力にもかかわらず、米国・イギリスに並ぶ最新兵器を装備している軍事力を保有している。
こんな、恐ろしい民族(大和民族)とその国(日本)が、日本海(彼らは東海という)を挟んで目の前に存在しているということに、中国と韓国人は耐え難い恐怖心と屈辱感を抱く。
平和ボケした日本人が、再度狂気に駆られて、朝鮮半島や中国大陸に攻め込まないとは言い切れない。
ならば、今のうちに、大和民族を撲滅しておかなければならないという結論に達する。(これまでは、背後にアメリカがいるので、そうたやすく大和民族を死滅させることができなかった。)
中国は、改革開放経済(資本主義経済化)によって、豊かになりつつあり、将来的に、軍事力で、日本を圧倒できるかもしれないと思うようになった。
大型空母も5隻はそろえられるようになった。
そうなれば、日本国を滅ぼし、大和民族をこの世から消滅させることも夢ではなくなりつつある。
中国人民は、立ち上がり、小日本・日本鬼子を撲滅するときが近づきつつある、というのだ。
戦後、敗戦により平和ボケし、目先の利益しか見えなくなった、日本人と日本企業は、過去の歴史を学ぶ知恵すらも失い、中国で金儲けができると愚かにも思い込んでしまった。
中国大陸における体制転換の時期が、近づきつつある。
この転換によって、中国国内への投資が、すべて失われる恐れがあるという予測は、守銭奴企業である日本企業とその幹部連中には想像もつかない出来事なのだろう。
中国大陸は、もはや投資のはけ口先ではなくなったことが、ようやく日本の守銭奴企業とその幹部連中にも理解できるようになったことを期待したい。
中国人と韓国人の日本(人)への復讐心を、日本人は、決して忘れてはならない。
中国人と韓国人は、日本・大和民族にとっての昔からの敵であることを日本人は強く認識しておかなければならない。
中国と韓国に対しては、融和政策となるような愚行は断じて避けなければならない。
尖閣諸島の次は、沖縄の解放ということになり。
竹島の次は、対馬になる。
道州制を導入すれば、日本は分割統治が行いやすくなる。
やがて日本は、分割され、日本という国は消滅する。
1995年に李鵬が、「日本、あの国は、やがてなくなる国です。」といったことが、思い起こされる。
この投稿者は、中国人と思われる。
留学生かもしれない。
とくに、うなずける箇所は、
「もうひとつ、国民の頭からすっぽりと抜け落ちているのが、中国、韓国、ロシアの日本に対するリベンジだ。バカな日本人はこれを忘れほうけてしまっている。」
まさにそのとおりだ。
歴史を学ばなかった、あるいは、戦後教育において、文部省などが、戦前・戦中における日本の為政者の完全な失敗、もしくは、日本軍国主義における愚行を押し隠すため、現代史を教育させなかったことが、今日の日本人の韓国、中国に対する警戒心のなさを生み出した。
戦前の軍部の馬鹿どもと当時の財閥が結託し、中国への侵略を拡大したことが、大東亜戦争の敗戦の原因(遠因:日米戦への契機)となり、戦後における日本の米国半植民地化と今日の日本人の平和ボケ、特に中国・韓国人に対する無警戒心を生み出し、未来における日本国の滅亡と大和民族の消滅の危機を作り出した。
今日では、韓国旅行に出かけ、韓流などとうかれさわぐ白痴婦女子(腐女子)が、目立つことに憤りを禁じえない。
韓国人(朝鮮人)と中国人(シナ人)の立場になって少しでも思考をめぐらせる知恵が一般の日本人にあるならば、断じて韓国旅行や中国ツアーなどに行く気にはなれないはずだ。
韓国人は言う、「日本(人)によって、国を奪われ、次に、土地を奪われ、最後に命を奪われた。」
シナ人にしてみれば、満州を切り取られ、中国奥地にまで攻め込まれ、一時的にしろ中国の主要都市が、日本軍によって占領された恐怖は、子々孫々未来永劫漢民族の記憶から消え去られることはない。
中国人と韓国人に共通する願いは、日本を滅ぼすこと、大和民族をこの地上から永久に抹殺することである。
東北の震災でも一切暴動が生じず、日本人は、整然と災害復興に取り組んだ。(災害時においてさえ、尖閣諸島への海上保安庁のパトロールは、怠りなく行われた。)
流失した金品は、きちんと元の持ち主に届けられる。こうした事態は、世界で日本以外には見られない。(信じがたい行為として世界の人々は驚いた。)
しかも、日本は、世界に冠たる強力な経済力をもち、抑制した軍事力にもかかわらず、米国・イギリスに並ぶ最新兵器を装備している軍事力を保有している。
こんな、恐ろしい民族(大和民族)とその国(日本)が、日本海(彼らは東海という)を挟んで目の前に存在しているということに、中国と韓国人は耐え難い恐怖心と屈辱感を抱く。
平和ボケした日本人が、再度狂気に駆られて、朝鮮半島や中国大陸に攻め込まないとは言い切れない。
ならば、今のうちに、大和民族を撲滅しておかなければならないという結論に達する。(これまでは、背後にアメリカがいるので、そうたやすく大和民族を死滅させることができなかった。)
中国は、改革開放経済(資本主義経済化)によって、豊かになりつつあり、将来的に、軍事力で、日本を圧倒できるかもしれないと思うようになった。
大型空母も5隻はそろえられるようになった。
そうなれば、日本国を滅ぼし、大和民族をこの世から消滅させることも夢ではなくなりつつある。
中国人民は、立ち上がり、小日本・日本鬼子を撲滅するときが近づきつつある、というのだ。
戦後、敗戦により平和ボケし、目先の利益しか見えなくなった、日本人と日本企業は、過去の歴史を学ぶ知恵すらも失い、中国で金儲けができると愚かにも思い込んでしまった。
中国大陸における体制転換の時期が、近づきつつある。
この転換によって、中国国内への投資が、すべて失われる恐れがあるという予測は、守銭奴企業である日本企業とその幹部連中には想像もつかない出来事なのだろう。
中国大陸は、もはや投資のはけ口先ではなくなったことが、ようやく日本の守銭奴企業とその幹部連中にも理解できるようになったことを期待したい。
中国人と韓国人の日本(人)への復讐心を、日本人は、決して忘れてはならない。
中国人と韓国人は、日本・大和民族にとっての昔からの敵であることを日本人は強く認識しておかなければならない。
中国と韓国に対しては、融和政策となるような愚行は断じて避けなければならない。
尖閣諸島の次は、沖縄の解放ということになり。
竹島の次は、対馬になる。
道州制を導入すれば、日本は分割統治が行いやすくなる。
やがて日本は、分割され、日本という国は消滅する。
1995年に李鵬が、「日本、あの国は、やがてなくなる国です。」といったことが、思い起こされる。
これは メッセージ 559 (tachstone さん)への返信です.
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