みのもんたは反日の原因を理解してない
投稿者: karakutikokumin 投稿日時: 2012/09/19 08:52 投稿番号: [8835 / 15440]
みのもんたは反日の原因は話し合いが足りない、冷静にお互い話し合えば分かり合えると思っているようだ。TV放送でもそう言っていた。
だが、それは表面上そう見えることもあるかもしれないが、根本原因はそこにはない!。
原因は中国の反日教育にある(韓国もだが)。毎日、幼い頃から、13億だか、14億の人間が、反日教育を受けて育ってくるのだ。彼らの根本には反日が染み付いている。一時良さそうでも、どこかでスイッチが入れば、目の色が反日モードに変わり、反日反日と叫びだすのだ。
では、根本的に話し合える状態になるには、中国政権が変わり、日本に対する教育方針の転換が必要なのだ。(現政権では望み薄)
反日教育が続く限り、中国で生まれた子供には反日のDNAが刷り込まれてしまう。
そこで、日本政府や日本企業が、中国に対して、要求するのは教育の改善なのだ。歴史を教えるのは結構だが、日本の中国に対する貢献も同様のページ数で教科書に載せるように要求するのだ。それが達成されて初めて中国に対して援助すると誓約させよ!。(もちろん韓国にも同様である)
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