どこで道を間違ったか?政財官の見識と誤謬
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/19 04:15 投稿番号: [8563 / 15440]
集団的自衛権「交戦権」の行使は当然である。
相手が殴りに来て、黙って殴られる道理がどこにある?
そんなのは平和憲法とはいわない。
平和憲法で日本を雁字搦めにしたのは米国だが、時代が変わり、
今、憲法改定を米国は日本人自ら、決定すれば良いとの方針だ。
当サイトでは平和憲法を掲げる投稿者がいるが、そもそも、平和憲法とは何だ?
一方目を転じて、近隣諸国は日本の憲法9条を盾にとり、
都合の良いように利用してきた。
その思想的足かせに決定的役割を果たしたのは朝日新聞を中心とした
左翼思想「戦後自虐史観」であるし、共産党、旧社会党系の議員たちである。
経済優先で近隣諸国との友好関係の構築を目指して韓国にも、
中国にも資金援助、技術援助を行ってきたが、結果、経済を含めた
今の日本の状況はどうなった?
これが独立国家の姿か?
中韓は無茶苦茶な反日教育を施し、中国へ進出した企業は今、
どんな扱いを受けている?
少し話の論点がずれたが、今の状況は日本を舐めているからだ。
それらの事象を考えるなら、9条を含めた憲法改正は勿論、
核保有も進めねばならないし、平和憲法を維持するなど、机上の空論だ。
相手方には日本の意識が変わった。日本は本気だと思わせ、
国際法無視、ルールを守らねば、
手ひどく反逆されると自覚させねばならない。
今にして思えば、中韓共に日本の完全下請けで、
奴隷のように扱えば良かったのだ。
どこで道を間違ったか?
太平洋戦争で開戦を決定した御前会議。
戦後、中韓への援助等、指導者達の錯誤は何故?間違ったのか、
皆の意見を聞きたい。
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