ちょっと待って(Re: 得するはアメリカ)
投稿者: z886802a 投稿日時: 2012/09/18 00:08 投稿番号: [5329 / 15440]
一理ありそうですが、この時期はアメリカにとってまずそうです。
中国はアメリカ国債を大量に買っています。アメリカが扇動していて、中国がそれを望んでいないなら、橋本首相が言ったように「米国国債を売りますよ」と言うだけでいい。
ついでに円高になって日本も苦しむ。一石二鳥でしょう。
アメリカと中国が共謀しているというのなら一考に価するかもしれません。
でも・・・別のスレッドに書いた記事ですが、
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この時期にイスラム圏で反米暴動がおきているのは偶然でしょうか。
報道によれば、発端は、youtube での、本来見過ごされるべき映像です。
誰がどんな意図で作ったものかわかりませんが、アメリカ政府が作ったものでも公認したものでもありません。
以前、新聞に風刺が載ったときとは違います。政府や企業の罪はないはず。
瞬間的にアメリカ大使館への襲撃にまで発展するのは違和感があります。
アルカイダが対米交渉を提案するような時期に、カダフィ政権を倒して民主主義をはじめたリビアで反米感情が高まるものでしょうか。
中国がハッキング行為をやっているとは公然のうわさ。
この時期にアメリカの動きを止めることが利にかなうことは明白。
過去の投資を通じて、アフリカ諸国に手立てがあることは容易に推測できる。
問題の映像を作るように依頼、あるいは命令されたとして、イスラム圏の人が応じるはずはありません。9.11後にイスラムとの付き合い方に気をつけているはずの、まともなアメリカ国民が応じるでしょうか?
仮に作っても、わざわざイスラム圏の神経をさかなでるような行為をするでしょうか?
何も根拠はありませんが、ただの偶然でしょうか。
もしも真相があるならば、
wikileaks や アノニマスによって解明されることを、解明されたらいいなと期待します。
これは メッセージ 5315 (tanaka さん)への返信です.
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