中国のカントリーリスクを鑑みると
投稿者: oosugoe54321 投稿日時: 2012/09/15 22:59 投稿番号: [353 / 15440]
少し前は中国のカントリーリスクも考えずに金儲けのために中国に挙って
投資したのだろうし、他国に先を越されないようにと(市場を先に制する
)急いだのだろうが。
近いと言うのは貿易的には物流にしても人材移動にしても有利だろけど。
余にもリスクを忘れてしまっている愚かさがあるだろう。
貿易自由は結構だが経済を放任してきて、軍事的政治的側面を対国家間の
関係において無策だったのだろう。
近いという事は他国と違って領土問題や軍事力の脅威もあるだろうし、工場を
中国でとられたということも聞こえてくる。法律が代えられてということもあろう。著作権問題もあるだろう。
何よりも民主主義国家ではないことだろう。いきなり何をしてくるかわからない国家といるイメージがある。
小泉政権下では経済が順調なら全て(外交、軍事、政治)ともうまくいく幻想を抱いていたと当時政権内から聞こえてきたことがあったと記憶している。
その程度で日本の外交していたとはお粗末、子供のお遊び程度てところだろう。
幼稚外交の国家を言わざるを得ない。
これは メッセージ 325 (tai*yu*ik*n さん)への返信です.
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