WW3の予感が
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2012/09/15 13:34 投稿番号: [34 / 15440]
日本政府は国際法で領海・領土侵犯事件を処理せよ。
今回中国は領土侵略は本気である。日本は自衛隊増強が急務である。
中国の歴史を歪曲し利用するのは常です。
中国は紛争になり安全保障理事会での答弁まで既に用意している。
東トルキスタン、チベット、南モンゴル民族独立運動、人権、経済、環境、政治腐敗問題は共産党崩壊の危機
従って内政で混乱崩壊するか戦争によって崩壊するのか、政府側共産党員、自らが生き延びるための最良はどれかだけです。
勝てばまだ身分は安泰。
混乱になれば身分を隠し中国で生き延びられる。
中国は長期戦略により小出しに日本に出方を探り着実に前進する戦法です。
これに対し日本は問題の先送り、小出しに対応し戦略に引きずり込まれ混乱に深入りするのは中国の思いのつぼに嵌る。
日本は如何に尖閣諸島を守るかの基本戦略がない。
中国は尖閣諸島を取りに来ており、先の理由により紛争を辞さない構えですので、日本は速やかに実効支配、レーダーサイト、灯台、船だまりを整備し実効支配するのが大事。
また西太平洋を守ることも重要、防衛網に厚みが出ます。
シリア内乱、イラン核疑惑、イスラム預言者騒動。
西での騒ぎは東の騒ぎと連動、関係がある。WW3勃発の可能性は十二分にある。
よってシ−レーン確保は急務
日本は領土を守る毅然たる行動、強い意志と覚悟が必要。
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