NHKは戦争はいけないと常に唱えた
投稿者: gurilu300 投稿日時: 2012/09/17 09:29 投稿番号: [2658 / 15440]
ドラマに論壇に討論に報道番組にとあらゆる番組内で
「戦争はしてはいけない」
とただ念仏のようにねじ込んで来たNHK。
これは国民をただ洗脳するためにだけ垂れ流されてきたのだ。
勿論国民にもだがより政治家に向けられたものでもある。
政治家には常に無言の圧力となるからだ。
だが今現在の国家全体が狂った形相を見せる中国を眺めた時、戦争というものがなぜ無くならないのか分かるような気がする。
おそらくわが国は戦前のあの時代、今現在と違った形をしていたにせよ分別というものは中国人より遥かに持ち合わせていただろうと思う。
当時中国の日本人居留区では日本人女性の妊婦の腹が割かれたりという中国人による残虐な事件が横行していたという。
勿論だからといって戦争という破壊行為を安易に起こしてはならないが、だがいくら反日教育を受けたと言っても中国人の
「そこまでやるか」
という破壊行為を行う姿は今現在だけではなく当時もあったということだ。
戦前の国際社会は今とは違い荒々しいものであった。
日中戦争を正当化するつもりは無いが、今回の中国国民のありえない振る舞いは日本だけが悪いわけではないと思うきっかけにはなった。
それにしても中国共産党の国威発揚に常に協力してきたNHKにはこの40年の中国総括番組を作ってもらいたい。
中国のマイナス部分は出来るだけ放送しない様に努めてきたNHKの嘘偽りない中国真実を是非語ってもらいたいものだ。
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