人民解放戦線
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2012/09/15 20:35 投稿番号: [217 / 15440]
アメリカは日本が憲法改正し集団自衛権を行使してもらいたい。
このため、若干の国境紛争を起こす竹島工作をした。これを見ていた中国が尖閣諸島に手を出した。
日本の世論はアメリカの目論見どおり憲法改正が世論となった。
アメリカは中東の石油利権が有る国以外には興味がない。
イランの核問題は同国の石油が売られる状態にないことで満足している。
イスラエルはアメリカの態度を見てイラン攻撃をためらっている。
シリア内戦はイスラムの宗教争いになっている。
西欧米はイスラム預言者問題でテロの標的になっている。
テロの背後に中国もしくはロシアの工作が予測される。
中国は東トルキスタン、チベット、内モンゴルの民族独立運動がある。
また、人権、経済、環境、汚職問題を抱え政治が不安定である。
従って中国共産党は崩壊し元の国に分裂する可能性がある。
中国共産党の崩壊はイラン問題にアメリカの利する方向に波及する。
中国の民族独立はロシア少数民族の独立問題に波及する。また中国からの移民問題を抱える。
従ってロシアへの影響を緩和させるため中国と共にテロへの裏支援はかかせない。
アメリカは北朝鮮、旧満州の一部の占有を韓国に認め侵攻させる。高麗再建ウルウル
モンゴルには旧領地、南モンゴル、旧満州の一部を保障する。
東ウイグル、チベットを独立させる。残りの中国を香港、台湾、上海、北京など地方部族に分割する。
周辺諸国には中国によって失われた領土を保障する。
中国共産党の崩壊はアメリカにとって利することなので内部からの崩壊を工作している。
そのために中国が日本に手出しするように仕向け、日本は中国に面子をつぶすよう行動している。
日本は今、中国の暴発を待っている。
アフリカ大陸は貧困、食糧問題が深刻であり、これがもとで紛争が予見される。
次は施設の建設発表、次は領海侵略、警備行動発令。政府打倒デモを応援
金融危機から始まった混乱は竹島、尖閣に、WW3始まりの序曲
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001675/cf9qa4nhbfffca5ga5b0litkbdel2bd_1/217.html