国連軍派遣を念頭にキャンペーンを
投稿者: news_watcher2009 投稿日時: 2012/09/25 03:19 投稿番号: [15411 / 15440]
中国暴徒によりパナソニックの2工場が狙い打ちで破壊された。
尖閣諸島の「領有権」主張が理由であり反日ならば何をしても許されるとのことだ。
しかし歴史をひもとくと中国の若者の生まれるはるか前1971年以降から中国は尖閣諸島の領有権を主張している。そしてこれまで数々の「日本の占有」を反対する官製デモなどがおこなわれてきている。
かたや日本で最初に中国「進出」した大企業は松下電器であるがそれは1978年に開国の祖とでもいうべき故訒小平氏のたっての依頼によるもの。
これらの歴史事実を知らない若者は平気で無知のまま「問題」がまさにいま生じたと思い込まされ暴行を繰り返しており
デモの扇動者も同じ無知の輩か悪質な政治活動家であることを証明している。
以上より中国の若者はばか者でない限り自分の頭で最低限の歴史関係を学び、自ら犯し、歴史に残した罪の深さを知るべきである。
デモの扇動は現在の「開放」中国の礎を作った訒小平の路線の反対派と無責任な無政府主義とでもいうべきアジテータの仕業であるが同時に「恩を大切にしない仇で返す中国人民」の証拠でもある。
彼らはこれまで築き上げた中国の「信用」や「人間関係」など全てを破壊しようとする国家転覆を狙う中国内グループの仕業である。
ともあれあらゆる平和愛好者はこの非人間的破壊行為事実一点に絞り世界中のWEB世界へ発信、キャンペーンを貼ろう。一応このことは中国人等にも伝えよう。
中国「人民・指導者」特にはデモを扇動した破壊グループののヤクザ以下の人間性を訴えるのだ。
あらゆる言語の得意な平和愛好者はこの事実を徹底的に国際社会に訴えてください。中国人民及び指導部が心から謝罪をするまでいつまでもどこまでも。
そして中国での外国人に対する暴行略奪破壊行為を阻止するため国連軍の派遣準備を行うよう呼びかけよう。
参考として次のサンケイオンライン記事を貼り付けします。
「井戸掘った人忘れない」の心は失われたか パナソニックなど日系企業襲う中国暴徒
(産経MSN2012.9.16 19:02)
中国の反日デモが暴徒化し、日本企業が標的となっている。パナソニックの山東省と江蘇省の工場も襲撃された。中国と同社の深い歴史を知る関係者は「悲しいことだ」と複雑な胸中をのぞかせている。
中国と同社の関係は、まだ松下電器産業だった昭和53年にさかのぼる。当時、副首相だった訒小平氏が大阪府茨木市のテレビ工場を訪れた際、出迎えた松下幸之助氏(当時相談役)に「中国の近代化を手伝ってくれませんか」と頼んだのが発端だ。
幸之助氏は「できる限りのお手伝いをします」と返し、翌54年には北京に駐在員事務所を開設。62年にはブラウン管製造の合弁会社を北京に設立し、日本企業では戦後初めて中国に工場進出した。その後も次々と合弁会社の設立を進めた。
出会いから30年後の平成20年。来日した胡錦濤国家主席が大阪府門真市の松下の本社を訪れた。そのとき、胡主席は予定にない行動に出た。出迎えた松下正治氏(当時名誉会長)に歩み寄ると「中国の発展に尽くしていだたき、ありがとうございます」と感謝の言葉を述べたのだ。
第2代社長の正治氏は幸之助氏とともに訒小平氏を出迎えた1人。胡氏の振る舞いは「井戸を掘った人を忘れない中国」の姿を、あらためて関係者に印象づけた。
尖閣諸島の国有化に抗議するデモ参加者は、見境なく日本企業を襲う。反日教育に伴う歴史観ばかりが広がるなかで、“井戸を掘った人”の歴史が風化するのは極めて残念なことだ。(松岡達郎)←引用終わり
尖閣諸島の「領有権」主張が理由であり反日ならば何をしても許されるとのことだ。
しかし歴史をひもとくと中国の若者の生まれるはるか前1971年以降から中国は尖閣諸島の領有権を主張している。そしてこれまで数々の「日本の占有」を反対する官製デモなどがおこなわれてきている。
かたや日本で最初に中国「進出」した大企業は松下電器であるがそれは1978年に開国の祖とでもいうべき故訒小平氏のたっての依頼によるもの。
これらの歴史事実を知らない若者は平気で無知のまま「問題」がまさにいま生じたと思い込まされ暴行を繰り返しており
デモの扇動者も同じ無知の輩か悪質な政治活動家であることを証明している。
以上より中国の若者はばか者でない限り自分の頭で最低限の歴史関係を学び、自ら犯し、歴史に残した罪の深さを知るべきである。
デモの扇動は現在の「開放」中国の礎を作った訒小平の路線の反対派と無責任な無政府主義とでもいうべきアジテータの仕業であるが同時に「恩を大切にしない仇で返す中国人民」の証拠でもある。
彼らはこれまで築き上げた中国の「信用」や「人間関係」など全てを破壊しようとする国家転覆を狙う中国内グループの仕業である。
ともあれあらゆる平和愛好者はこの非人間的破壊行為事実一点に絞り世界中のWEB世界へ発信、キャンペーンを貼ろう。一応このことは中国人等にも伝えよう。
中国「人民・指導者」特にはデモを扇動した破壊グループののヤクザ以下の人間性を訴えるのだ。
あらゆる言語の得意な平和愛好者はこの事実を徹底的に国際社会に訴えてください。中国人民及び指導部が心から謝罪をするまでいつまでもどこまでも。
そして中国での外国人に対する暴行略奪破壊行為を阻止するため国連軍の派遣準備を行うよう呼びかけよう。
参考として次のサンケイオンライン記事を貼り付けします。
「井戸掘った人忘れない」の心は失われたか パナソニックなど日系企業襲う中国暴徒
(産経MSN2012.9.16 19:02)
中国の反日デモが暴徒化し、日本企業が標的となっている。パナソニックの山東省と江蘇省の工場も襲撃された。中国と同社の深い歴史を知る関係者は「悲しいことだ」と複雑な胸中をのぞかせている。
中国と同社の関係は、まだ松下電器産業だった昭和53年にさかのぼる。当時、副首相だった訒小平氏が大阪府茨木市のテレビ工場を訪れた際、出迎えた松下幸之助氏(当時相談役)に「中国の近代化を手伝ってくれませんか」と頼んだのが発端だ。
幸之助氏は「できる限りのお手伝いをします」と返し、翌54年には北京に駐在員事務所を開設。62年にはブラウン管製造の合弁会社を北京に設立し、日本企業では戦後初めて中国に工場進出した。その後も次々と合弁会社の設立を進めた。
出会いから30年後の平成20年。来日した胡錦濤国家主席が大阪府門真市の松下の本社を訪れた。そのとき、胡主席は予定にない行動に出た。出迎えた松下正治氏(当時名誉会長)に歩み寄ると「中国の発展に尽くしていだたき、ありがとうございます」と感謝の言葉を述べたのだ。
第2代社長の正治氏は幸之助氏とともに訒小平氏を出迎えた1人。胡氏の振る舞いは「井戸を掘った人を忘れない中国」の姿を、あらためて関係者に印象づけた。
尖閣諸島の国有化に抗議するデモ参加者は、見境なく日本企業を襲う。反日教育に伴う歴史観ばかりが広がるなかで、“井戸を掘った人”の歴史が風化するのは極めて残念なことだ。(松岡達郎)←引用終わり
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