⑧: 米中と尖閣、「アジアの亡霊づくり」
投稿者: arubekisugata_soumoukukki 投稿日時: 2012/09/22 18:52 投稿番号: [15376 / 15440]
米国としては中国の対日宣伝の非難は
事実に反する「亡霊」づくりとみていたことが明らかにされている。
七〇年十一月の「共産中国の国際姿勢」と題する文書
中国が1970年ごろから
日本のアジアでの影響力拡大を防ぐために、あえて 日本の内政に干渉し、
日本の軍国主義や帝国主義の復活を宣伝するプロパガンダ工作を本格的に開始したことが、
by CIA
米国中央情報局の秘密文書から明らかとなった。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1998405&tid=topix&sid=1998405&mid=14997&thr=14997&cur=14997
1966年に米政府内では沖縄返還に関する討議(基地維持)が開始された
1969年11月の佐藤-ニクソン会談で沖縄の返還が合意へ
>1970年といえば「核の傘下日米極秘怪談」
>1971年といえば「米中極秘接近」→(日台から中国へ)
1972年
沖縄返還
※
>私.中曽根は佐藤栄作首相にも内緒で「日本の核を研究しました」(1970年)
「日本の核を研究しました」のは、佐藤栄作首相の側近であった(60年代半ば)
「日本は、周辺諸国に配慮して核なんぞ持つべきではない」
「沖縄米軍は、日本政治の要諦だ」とテレビで御発言は、3.11後
(2011年)
point
日本抑制は、米中の利益とされた70年代
対日工作
70年代から本格化
その心は
アジア巨大市場
これは メッセージ 4214 (soumouプラザ さん)への返信です.
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