「核武装+尖閣実行支配」が総理候補者だ
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/22 10:13 投稿番号: [15151 / 15440]
核武装と尖閣に漁業施設等の設備を早急に具体化すると叫ぶ政治家が
日本の国益を守る政治家だと理解すべきである。
自分の身は自分で守る!の原則を貫く強固な意志と覚悟が今、
日本国民に求められている。
アメリカ依存の時代は終わった。
中国脅威論の現実が既に顕著になり、
アメリカはその脅威に、リスクの分散を含めて、グアム移転を急いでいる。
日中の騒乱に自国兵を投入するなど、アメリカ国内世論が許す筈もなく、
尖閣問題に関わりたくないというのがアメリカの本音だ。
更に日米安保条約は離島や孤島には適応されないとあり、人的被害が及ぶ
範囲での適応が原則になっていると、日本人は肝に銘ずるべきだ。
従って、今、最も急がねばならない事は、早急に漁船の為の港湾施設を
尖閣に作り、日本の実効支配が履行されていると国際社会に認めさせる事で、
そこに施設の維持の為の人員を配置する必要がある。
中国が武力で尖閣を奪いに来て、常駐者が殺傷されれば、日米安保が発動される。
と理解せよ。
総理候補の中で、核保持と尖閣実行支配を掲げる人物は安倍と石破しかいない。
俺は安倍を支持する。
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