日本は第6世代の攻撃的戦闘機を作れ!
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/21 20:01 投稿番号: [14183 / 15440]
でないと日本の真の独立はない。
何時までも米国の安全保障条約にすがっている訳にはいかない。
いざとなって、米国は日本を助けはしない。
恐らく米国は中国と密約を結ぶと想定して、
最悪の事態に対応できる準備を、これからすべきだ。
さて太平洋戦争前、日本は世界的に優れた戦闘機【零戦】を作った。
今、米国は最も優れた第5世代戦闘機:F22「ラプター」の
設計・製造に日本のハイテク技術や材料を多用し、攻撃としての
評価は非常に高い。特にそのステルス性は群を抜いている。
F22「ラプター」実戦配備が終わったが、売る段になって、
米国は値段があまりにも高価だとの理由で生産を中止した。
米国とはそんな国だ。
時代は第6世代戦闘機の開発時代に入っている。
米国は売らないのだから、日本の国防を強固なものにするという視点で
独自に日本は第6世代戦闘機を開発すればよいのだ。
日本の英知を絞れば、世界で最も優れた戦闘機が出来る。
ひいてはそれが内需拡大にも繋がり、周辺国からの圧力を抑える
確かな抑止力になる。勿論、核の開発も同時に。
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