世界へ発信しよう
投稿者: tsurugi666 投稿日時: 2012/09/21 08:49 投稿番号: [13089 / 15440]
中国での中国人暴徒による日本の大使館、企業、飲食店そして一般人に対して破壊、略奪、暴行行為を犯し、それを中国政府は「愛国無罪」の名において取り締まるどころか、扇動している。果ては「この暴動の責任は日本にある。」と中国外務省の報道官は発言している。
本来、国の指導者たるもの、自国での暴徒による破壊、略奪、暴行という犯罪行為を抑止するのが国家としてあるべき姿ではないだろうか。しかるに中国の指導部は、国民を煽り、中国国内の外国(日本)企業・商店・人々の安全を守ろうとしない。
日本はこのような中国の横暴な態度・姿勢や中国人の暴徒による言動等と、かたや日本国内での自制心のある言動を対比的に、全世界に向かって発信し、いかに中国という国が傲慢・横暴な国家であるということを、より多くの人に知らしめ、世界の爪弾きにしなければならない。
最後に、中国人の中にも良識ある人々は数多くいると信じている。今、そのような人々が立ち上がらないともっと深刻な状態に陥ってしまうだろう。
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