中国人民にはアヘンDNAが残っている
投稿者: daremogasukidanihonn 投稿日時: 2012/09/21 08:25 投稿番号: [13057 / 15440]
>中国のアヘン状況(1933年)
「当時、中国人の約8人に1人が阿片常習者であり、
このような状況下では、中国のあらゆる政府や軍隊が
税収や軍事費などを阿片で賄わざるを得なかった。
中国では、国民党政府も、地方政府も共産党も、
阿片を主要な財源にし、交易に使用していた。
中国の戦費の4分の3は阿片で賄われていた。
ラルフ・タウンゼント著、『暗黒大陸中国の真実』では、
中国の政府や軍隊が農民にケシ栽培を強制し、
金を巻き上げる手口などについても、詳細な説明がなされている。
※ラルフ・タウンゼントとは、
1931年から1933年まで上海と福建省の副領事で、
「アメリカは極東に手を出さず、日本に任せよ」という持論が
アメリカの極東政策への厳しい批判となり、
真珠湾攻撃後には、反米活動をしたという罪で1年間投獄された。
郷に入っては郷に従えで、日本も当時の中国に関与すれば、
政府の財源や軍費が阿片によって賄われている中国経済の現実、
「阿片が現金」を、取り入れ得ざるを得なかった。<
★これが阿片漬けになった中国人民の異常性や基地外の根拠原因だろう
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