御説明外交で国を滅ぼす
投稿者: maomaosakasu 投稿日時: 2012/09/20 21:42 投稿番号: [12394 / 15440]
長期スパンで見ると日本は徐々に寄られている。
このままでは寄り切られる流れだったところに出てきたのが石原知事の
購入計画だった。
これで一挙に押し戻すストーリーが変化したのが民主党政権の国有化である。
そもそも毅然とした外交が出来ない政権が余計な事をし、挙句の果ては中華民族の暴動を見て完全に怯んでしまった。
平身低頭の御説明外交が始まった。
ここぞとばかりに相手は国家間の紛争の存在を世界にアピール。
却って前より土俵際に寄られる情けなさである。
■そもそも今の政権が頼りないことは分かっていた。
石原の計画を翻して何故こんな政権に売ることにしたのか?
栗原一族は本当に国賊である。
■民主党は自分達だけで中華と外交するのは止めてくれ。
表以外でも良いので知恵を集めて欲しい。
本当は即時政権を放棄して欲しいのだが、国家百年を潰しても生き延びたい
と考えている連中だ。どうせやらないことは要求しない。
せめて次の選挙まで何もしない結果くらいでこの問題を維持して欲しい。
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