第6世代戦闘機の近未来予想
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/20 20:07 投稿番号: [12206 / 15440]
http://www.youtube.com/watch?v=7YwlYdiV23M&feature=related
これを映画の世界と思ってはいけない。
一部の噂だが、既に開発が終わって、いつでも実戦配備できるそうだ。
米国は第5世代戦闘機:F22を完成させ、既に世界中に配備した。
中国は未だに開発に手間取っている。
F22には日本のハイテク技術が多用されている。
しかし、身勝手なアメリカはそれを売ろうとしない。
日本に売却しなければ、ハイテク技術・材料は供給しないと明言すれば
良いのに、政府・防衛省の腰抜けどもは米国の言いなりだ。
従って日本は独自に作るしかないだろう。
それも第6世代の戦闘機を作るべきだ。
今、日本の航空自衛隊は200機のF15を運用しているが、
これは第4世代の戦闘機でステルス性はない。
中国の戦闘機も多くが第四世代の戦闘機だが数が日本の二倍を越えている。
軍事専門家の見解は仮に尖閣で空中戦があれば、五分五分の戦いになるとの見方だ。
次期戦闘機は第五世代のF35となっているが、
未だ配置はおろか、購入も出来ていない。
第五世代戦闘機の特徴はステルス性とアフターバーナー排気口の可変だ。
中国は見てくればかりで、重要な二点とも出来ていないし、エンジンそのもの出来も最悪だ。
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