中国軍部高官は日本をおどしてばかり
投稿者: berume_sw 投稿日時: 2012/09/20 18:16 投稿番号: [12038 / 15440]
戦う準備はすでにできた
と
将軍や人民軍国防長官の鼻息が荒い。
日本の尖閣諸島
国有化を受け、中国で一連の強硬な対抗策 を主導しているのは、胡錦濤国家主席ではなく、中国共産党の次期総書記に内定している習近平国家 副主席であることが分かった。
習近平はアメリカのパネッタ国防長官と会談し、
尖閣諸島を日米安全保障条約の適用範囲内とするアメリカの立場に強く反対する姿勢を示しました。 つまり中国が尖閣を責めても米軍は介入するなと言っているのだ。それでは一体
日米安全保障条約とは何ナン?
ところが
アメリカのトシ・ヨシハラ海軍大学教授は「尖閣防衛の主責任は当然、日本にあり、万が一の中国の尖閣攻撃には日本が最初に自力で対処して、反撃しなければ、日米共同防衛も機能しないでしょう」と述べているた。
つまり
日本が攻められたら
そのうちに米軍が参加するということなのである。少しは安心??
これでもう
尖閣国有化を撤回しない以上
中国との戦いは免れない。
いずれ来る
日中平成戦争を中国と互角に戦うには
自民党
安倍
石破ラインで防衛するしかない。
平和ボケの日本民族よ
覚悟を決めよ!
中国の言いなり(奴隷)になりたくなければ
戦闘できる強力な防衛軍を創設するしかないのである。
協力しましょうね
国民の真菜さん。
この場「に至って
非武装中立を唱える旧社会党の意見を聞きたいと思う。
福島さん
どうぞ
!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001675/cf9qa4nhbfffca5ga5b0litkbdel2bd_1/12038.html