▼人権悪法に賛成した現大臣全員落選だ
投稿者: qwapjuhy 投稿日時: 2012/09/20 15:12 投稿番号: [11808 / 15440]
▼ボケ日本人が末代まで後悔の日本人退治法が閣議決定しました。
もう海外移住するしか生き残る道はないですね。
▼反対の松下氏がいなくなり同じ反対派の松原氏も海外出張中
とうとう朝鮮党がやりやがりました。
大臣が1人でも反対すれば否決だったのに、残り全員賛成だ。
この賛成した現大臣1人残らず次回選挙で落選させよう。
人権救済法案を閣議決定
解散にらみ“実績作り”
人権団体へのアピール急ぐ
産経新聞 9月19日(水)11時26分配信
政府は19日、新たな人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設する人権救済機関設置法案(人権救済法案)を閣議決定した。今秋の臨時国会への提出を目指す。ただ、同法案には「人権侵害の定義が曖昧で、拡大解釈により言論統制につながりかねない」との批判が政府・民主党内でも強く、成立の見通しは立っていない。
藤村修官房長官は閣議後の記者会見で「政府として人権擁護の問題に積極的に取り組む姿勢を示す必要がある。次期国会提出を前提に、法案の内容を確認する閣議決定だ」と述べた。
閣議決定に際し、慎重派の松原仁国家公安委員長は海外出張のため不在。野田佳彦首相側近も「慎重な閣僚がいないから(閣議決定しても)いいじゃないか」と言明するように、民主党のマニフェスト事項に加え、衆院解散・総選挙をにらみ、支持基盤である人権団体へのアピールを急いだ格好だ。
新たな機関は、差別や虐待などの解決を目的にうたっており、政府から独立した権限を持つ「三条委員会」として設置。委員長や委員は国会の同意を得て首相が任命する。市町村に置く人権擁護委員には日本国籍の有無について規定がなく、地方参政権が付与されれば外国人でも就任できる。
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