Re: 今は第七艦隊で十分、明日は自分で
投稿者: gomiyashiki77 投稿日時: 2012/09/19 20:38 投稿番号: [10115 / 15440]
>核の恐ろしさを知る日本が持つのが一番良い方法でないか。
日本がアメリカの軍事援助無で独自に生きることは、物理的に不可能ではありませんが、日本国民の精神的エネルギー・価値観・政治システム・経済システム・軍事力からから現実の可能性としては無理です。
日本は国連の敵国条項に入っている国なのです。日本の常任理事国入り反対を唱えているのはアメリカなのです。
角栄の独自資源外交(メジャー資本を通さず、東南アジアとの直接原油取引)で角栄は,失脚(立花隆が、今小沢を必要に追っているのはアメリカから資金が出ているからです。名目は立花の本を何処かが大量に購入するとか)。小沢は馬鹿だが、アメリカの被害者という面は同情する(検察アメリカンスクール組の執拗なる追跡)
戦後65年でアメリカは日本を完全にポチにしたのです。
血や・汗や・涙を流しもう一度真の独立国家を目指すことは出来るが、誰も今の生活を捨てる愛国心はありません。
これは メッセージ 10063 (gannbarota さん)への返信です.
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