中国共産党の正体
投稿者: hred3jfu 投稿日時: 2012/09/17 14:47 投稿番号: [383 / 387]
朝鮮関係史、シナ関係史については、大部分の日本国民は、特別興味を抱き書物を探さなければ、該当する書物出会い、知識を取得できなかった。
然し、現在インターネツトの普及によって、容易に該当する掲示意見にも出会えるし、どの様な
書物が存在するか、発見できるようになりました。
因みに、私が最近蔵書の1部加えたのは、【黄文雄氏の諸著書】
【宮脇淳子女史、真実の中国史】【イサベラバート、朝鮮紀行
日本紀行
】【水間政憲氏の朝鮮併合の真実】などであります。
民主党政権の在日外国人参政権の問題が、取り沙汰される以前知らなかったことが、明快な知識として得られました。
日本の各企業の、10〜20年の短期的利益の取得の先に、どの様な未来が、我が国の子孫の未来に待ち受けているのか、危惧しております。
これは、訒小平が日本の新幹線に乗った、報道ムービーを見た時からの、直感的に感じていた恐れでもあります。
我が国の先祖が、必ずしも悪いことだけを、してきたのでないのにも拘わらず、未だに「ナンダカンダ」とイチャモンをつけられる。
日本人は、善意に対し、善意はかえって来ないのだと、シナ、韓国朝鮮に対しては、見切りをつけるべきだというのが、私の強く主張するところであります。
今回のデモもマッチポンプです。
中国共産党の正体
九評共産党
第二評
中国共産党はどのようになり上がったのか
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http://www.youtube.com/watch?v=YYXN8OYCYc4&feature=relmfuhttp://www.youtube.com/watch?v=oxA4y_mQiVc&feature=relmfu中国共産党の正体
九評共産党
第七評
中国共産党の殺人の歴史
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http://www.youtube.com/watch?v=nwTNcQdmu24&feature=relmfu英語版、仏蘭西版版、ドイツ語版ス、ペイン語版など、に翻訳して世界に、発信すればよりよいグローバル世論が形成され理想的なのだが、本来、外務省がやるべきもの、ではないのでしょうか
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