(⌒-⌒) 瓦礫の下に他者を埋める。
投稿者: lie_lie_world 投稿日時: 2011/03/21 10:37 投稿番号: [3 / 8]
リビアと呼ばれる地域では、又、誰かを埋める作業が開始されたらしい。
建物が破壊され、そして大事な相手を失って、そして自分は何をしていたんだろうと思う者もいれば、それが本望と思う者もいるのだろう。
テンカ
ブフ?
喧嘩をしたい者同士で徒党等を組まず、まわりから笑われたりしながら争っていればいいものを・・・。
組織の抗争。均衡勢力での抗争。大と小の抗争。大と個というのもある。
正当化・・・。正当化・・・。正当化・・・。
ある地域は、誰それのもの。
ある地域は、何々を名乗る集団のものと語る者がいる。
世界の不思議。
誰のもの、どの集団のものであるという根拠のないものを誰それのもの、
何々という集団のものと認める事ができるのか・・・。
私がすべてを創造したのであるの方々であるのだろうか?
かつて、中東でアメリカという組織と組んで瓦礫の下に埋めていた
犯罪集団である日本国家は「じしん」の事で、いっぱいのようである。
「じしん」の事でいっぱいであるから、抗争する組織の一員(一因)となり
他者を瓦礫に埋める作業には参加している暇もないだろう・・・。
犯罪者達・・・。
「じしん」が害を加えるのに関わった相手や事件を直視したりする事が少ない。
「じしん」と関係ない他者の不幸をいたわる事ができたりする。
犯罪者達・・・。
犯罪者が行うべき事は悪事を止め、謝罪・償いをする事。
誤魔化したり、誰かのせいにしたりして歪を作ったりしない事を知っているのだろう。
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