鹿児島県k町の高齢化率が無きゃ無意味w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/09 18:16 投稿番号: [1541 / 1618]
残念ながら固縮にしても振戦にしても、高齢者比率の高いグループでは「多くてアタリマエ」なので、「鹿児島県K町」の年齢構成が不明な以上はその症例が多いか少ないか?の判断は不可能でしゅ♪
そして他の検査で水銀障害の兆候すら見付けられなかったのに、老人性パーキンソン病その他要因によるそれと判別が付かない検査をするメリットがありましぇん・・・w
msg1523再掲載♪↓
「振戦」についてはキミが自分で出したソース内で否定されてましゅ♪↓
『また、上肢運動評価では、脊髄小脳変性症患者、パーキンソン病患 者および水俣病発生地区である潟地区住民の所見とは異なり、太地町検診受診者で多くみられ た「上肢不随意運動」(振戦)は病的な振戦である可能性は低いと考えられた。』
また、振戦の種類には複数あってそのほとんどは水銀に関係無く発生しますし、加齢につれて発症が増えるので高齢化率の高い太地町では多くてアタリマエでしゅ↓
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec06/ch091/ch091c.html
『明らかな振戦を起こす要因には、ストレス、不安、疲労、アルコールの離脱症状(禁断症状)、甲状腺機能亢進(甲状腺の働きが過剰になる)、カフェイン摂取、刺激薬(エフェドリンなど)の使用などがあります。』
『本態性振戦: 速く、細かいふるえです。本態性振戦は成人期の初期に多く発症しますが、どの年齢層でも起こります。ふるえは徐々に目立つようになり、高齢者ではより顕著に現れます。このタイプの振戦は60歳以上の人に多くみられるために、以前は老年性振戦と呼ばれていました。』
>つまり神経障害でおこる”固縮”が太地町女性で多くみられたが、これはメチル水銀とは関係ないと書かれています。異常者がK町の9倍もあるのにです。
「振戦」にせよ「固縮」にせよパーキンソン病に顕著な症状ですが↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E7%97%85#.E7.97.87.E7.8A.B6
基本、「年をとればとるほど患者が増える病気」の代表格です↓
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
つまりキミが自慢気に引っ張ってきたソースにある、太地町との比較対照である「鹿児島県K町」の「高齢化率」が示されない限り、高齢化が進んでいる故のパーキンソン病発症者/「振戦・固縮」症例が「多くてアタリマエの太地町」に比して「少ない」などとは言いようがありましぇん♪
そしてキミが出典を明かせないままに引いてるその「JAPAN TIMES」の記事原文は「高齢化率」を伏せたまま「死亡率が高い」というインチキをやった出鱈目な新聞でしゅ♪↓(legal_guardian01さんの投稿)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=45586
そしてその記事を日本語に翻訳してるのは「SAVE JAPAN DOLPHINS」という、これまた実に愛護な団体さんでしゅ♪↓
http://www.savejapandolphins.jp/mercury/japantimes/
↑の記事は科学報告書等の原典ソースを全く付記していないので裏のとり様がありません・・・w
ハイ、結論としては「メチル水銀と症状との関連性は全く見付からない」という、キミの引いてるソース通り、というのが事実でしゅね♪
そして他の検査で水銀障害の兆候すら見付けられなかったのに、老人性パーキンソン病その他要因によるそれと判別が付かない検査をするメリットがありましぇん・・・w
msg1523再掲載♪↓
「振戦」についてはキミが自分で出したソース内で否定されてましゅ♪↓
『また、上肢運動評価では、脊髄小脳変性症患者、パーキンソン病患 者および水俣病発生地区である潟地区住民の所見とは異なり、太地町検診受診者で多くみられ た「上肢不随意運動」(振戦)は病的な振戦である可能性は低いと考えられた。』
また、振戦の種類には複数あってそのほとんどは水銀に関係無く発生しますし、加齢につれて発症が増えるので高齢化率の高い太地町では多くてアタリマエでしゅ↓
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec06/ch091/ch091c.html
『明らかな振戦を起こす要因には、ストレス、不安、疲労、アルコールの離脱症状(禁断症状)、甲状腺機能亢進(甲状腺の働きが過剰になる)、カフェイン摂取、刺激薬(エフェドリンなど)の使用などがあります。』
『本態性振戦: 速く、細かいふるえです。本態性振戦は成人期の初期に多く発症しますが、どの年齢層でも起こります。ふるえは徐々に目立つようになり、高齢者ではより顕著に現れます。このタイプの振戦は60歳以上の人に多くみられるために、以前は老年性振戦と呼ばれていました。』
>つまり神経障害でおこる”固縮”が太地町女性で多くみられたが、これはメチル水銀とは関係ないと書かれています。異常者がK町の9倍もあるのにです。
「振戦」にせよ「固縮」にせよパーキンソン病に顕著な症状ですが↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3%E7%97%85#.E7.97.87.E7.8A.B6
基本、「年をとればとるほど患者が増える病気」の代表格です↓
http://www.tmig.or.jp/J_TMIG/kouenkai/koza/67koza_1.html
つまりキミが自慢気に引っ張ってきたソースにある、太地町との比較対照である「鹿児島県K町」の「高齢化率」が示されない限り、高齢化が進んでいる故のパーキンソン病発症者/「振戦・固縮」症例が「多くてアタリマエの太地町」に比して「少ない」などとは言いようがありましぇん♪
そしてキミが出典を明かせないままに引いてるその「JAPAN TIMES」の記事原文は「高齢化率」を伏せたまま「死亡率が高い」というインチキをやった出鱈目な新聞でしゅ♪↓(legal_guardian01さんの投稿)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=45586
そしてその記事を日本語に翻訳してるのは「SAVE JAPAN DOLPHINS」という、これまた実に愛護な団体さんでしゅ♪↓
http://www.savejapandolphins.jp/mercury/japantimes/
↑の記事は科学報告書等の原典ソースを全く付記していないので裏のとり様がありません・・・w
ハイ、結論としては「メチル水銀と症状との関連性は全く見付からない」という、キミの引いてるソース通り、というのが事実でしゅね♪
これは メッセージ 1535 (r13812 さん)への返信です.
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