中国のクマ牧場では胆汁を
投稿者: beatlejuce44 投稿日時: 2010/07/03 16:06 投稿番号: [7 / 20]
取り出すために爪と犬歯を抜かれコルセットで腹を固定されたツキノワグマがカテーテルを胆嚢に差し込まれたまま生きる屍のごとく胆汁を抽出され続けている
漢方薬として高値で売れるからで、7000頭もの熊が鎖に繋がれて死ぬまで人間の都合で胆汁を抽出しているのである、胆汁が溜まると麻酔で眠らされて溜まった胆汁袋を取り替えるということを繰り返しているのである
ストレスから自傷行動(オリに頭を打ち付ける、鼻の軟骨を砕く)やカテーテルを刺している傷口から化膿して黴菌が脳に至って死ぬケース、また胆嚢障害、免疫力低下などで次々と弱って死んでいくという実態をシホヨス監督は知っているのか
残酷というなら、人が食べるために牛や豚を次々に堵殺すること事態が残酷なのであって、スペインの闘牛は観客の見守る中で牛を弱らせるだけ弱らせて最後の一刺しで闘牛士の勇気を賛美するという残酷そのものではないか
イルカは知能が高い動物だから、それをこん棒で殴り殺す漁は残酷だ???サメはどう猛でバカだから構わない???マグロは高圧電流で殺すから問題なし???
このシホヨスという監督の主張の整合性はどこにあるんや、視野の狭い偏狭な動物保護に洗脳されて「イルカ漁は残酷」だけを撮影した無節操な映画でしかない
動物保護、動物愛護なら他にまず先にやらなければならないことがあるやろ
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